indigo la End 「幸せが溢れたら」
@中野サンプラザホール
初indigoしてまいりました 、
もちろんあやなちゃんと 。
あの時に
オオタさんの話をしたのは
そういうことなのかなと
アンコールの時感じた 。
夜汽車は走るのMVで
ドラムの音はするのに
ドラマーがいないことは
本当に悲しくて寂しくて
涙が出てきた 。
でも幸せが溢れたらを聴くと
そこにオオタさんはいて
オオタさんの音は
ちゃんとあるんだなって思って 。
正直サポートドラマーって
どうなんだろうって
沢山思ってたけど
結果的に
凄く凄く素敵なことだと感じた
えいたろうさんのドラム
すごいすきだし、
さよならベル格好よかったし 。
だから今日この場所で
立ち逢えたことが
本当に良かったと思う 。
最後の絵音くんの姿は
色んな感情が入り混じって
気づいたら泣いていた
楽しい嬉しい悲しい寂しいとか
そんな感情はなくて
ただ涙が出てきていた 。
あの姿は忘れない 、きっと 。
行ってよかったなぁって
良いライブだったなぁって
沢山思いました 。
とても幸せが溢れてました
ありがとうございます 。
あやなちゃんいつもありがとう 。
実は家帰ったあとに素晴らしい世界を
改めて観たら泣いてしまった
意味を沢山沢山考えたけど
きっとわたしにはわからない
でもたぶん
忘れてほしくないんだと思う
絵音くんは
オオタさんがいたこと
indigo la Endのドラマーだったこと
いままでの音を一緒に作ってきたこと
それをみんなに忘れてほしくなくて
あの話をして大事なことを発表して
絵音くんは
オオタさんがいたこと
indigo la Endのドラマーだったこと
いままでの音を一緒に作ってきたこと
それをみんなに忘れてほしくなくて
あの話をして大事なことを発表して





