
目が覚めるとひとりでバスに乗っていた
お金も持ってないし
よく見ると履いているタイツがひどく破れている
乗っていたのは私と後ろの座席に三人の女性、親子みたいだ
お金が無いのにどんどんバスはへんぴな所へ進んで行く
恥ずかしいけど仕方ない
運転手さんに言ってお金を借りようと思い、事情を説明すると不機嫌そうにお金を出し、名前と電話番号を聞かれた
結局終点で降りる羽目になり運転手さんに帰りのバス停を聞いたが教えてくれないので
誰かに聞かなきゃと歩いていると
全身オレンジ色の白髪のショートカットの老婦人がふと目の前に現れた
ピタッとしたピカピカのオレンジ色のワンピースのようなのを着ていて
肩のあたりに同じ素材で出来た立体的なお花が3つも付いていた
なんせ全身がオレンジと思ったのでタイツも同じ素材だったのではないかと思う
レディガガも着そうな服だった(笑)
良かった~優しそうな人に会って!!と思いバス停を聞こうとすると
『その金色のボタン素敵ね♪』と言う
どう見ても金色には見えないが
一応お礼を言って
お返しに
『あなたのワンピースもとても素敵ですね♪』と言った
老婦人は背が高く背筋もピンとしていてニコニコしていた
当たりを見ると建築中のピンク色と黄色の小さな家があった
そこだけ激しい原色だったのでビックリした

とそこでパチッと目が覚めましたとさ

ね、変な夢でしょう?(コラッ!!変な夢紹介だったんかい(笑))
久しぶりに自分がレイキを流せる事を思い出し
手を目に当ててみた
すると熱くなるなる

まだ出来ました

こんな夢見たのもレイキ流したからかなぁ
