ケーキを作り始めてこれが3種類目。
大分マシになったかな(笑)
これはブロ友さんのyukoさんのブラッディオレンジのケーキのレシピを参考にさせてもらいました。
同じオレンジがなかったものであるもので作ったもので色がはっきりしない(笑)(^_^;)
お昼のデザートに生クリームを載せて頂きました。
出来栄えは・・・・・・・まぁまぁかな?(笑)クリーム欲張りました(笑)γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
スーパヘお買い物に行ったときのことです。
レジに並んでいるとひとつ前のお父さんと二人で来ている2~3歳くらいの男の子なんだか手に買ってもらったらしい商品を持ってご機嫌さん(^_-)-☆
とってもかわいいな~と思って手に持っているものを見てみると・・・・・・・・
なんと昆布の佃煮・・・・・(・。・;渋~いγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
大好きもみたいでその場で開けようとしてお父さんに「だめだよ」と言われてました。
写真はきのう買ってきたブローチピン。付けてみました。
これ実は10歳くらいのころ母が作ってくれたものでして・・・・・
当時いい接着剤もなかったようでつけたの2~3回。すぐにピンがなくなりずっと引き出しの中に眠っていたものです。
今更テントウムシのって大人になってこれつけて大丈夫かしら?(笑)
もう一つはこれ。
裏が少し湾曲しているのでピン着けてみたけどこれは使えるかどうかちょっとわからない(笑)(^_^;)
でもせっかくだから使ってみようかしら?
白いTシャツに見えないけどブローチ用のボンドとピン(^_-)-☆
それから何日か前の後ろ髪をひかれた映画観て来ました。
藁の盾と迷ったのですが・・・・やっぱ岡田准一・・・・・・・・って違いますから(^▽^;)
図書館戦争
メディア良化法なるものが成立、施行されてから30年のパラレルワールドの日本を描いた作品。
その法の下で武力攻勢も辞さない過激な検閲。それに対抗した図書館法が成立され辛うじて図書館を通したものは自由閲覧出来る。
その図書館を守るためにできたのが図書隊(ほぼ役目は自衛隊)との本を巡っての戦いを描いた作品。岡田准一と榮倉奈々はこの図書隊員の上官と隊員。
「本を焼く国はいずれ人も・・・・」と言うセリフが印象的でなんだか地球上のいろんな国で言論や教育の自由のためにも戦っていらしゃる人たちもいるんだなとちょっと色々考えてしまう作品でした。
それから本好きな俳優故児玉清さんがお写真ですけど本を守る側のキャストとして出演していらっしゃったのもすごく感慨深かったです。
以前アニメでも放送していて夜中だったのでよく忘れストーリーが繋がってなかったのでようやく結末が分かったのも嬉しかった
(^_-)-☆
いい作品だと思います。
後「藁の盾」と「舟を編む」が観たい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
と密かに目論んでいます( ̄▽+ ̄*)