①ギャンブルのことを「ばくち」「かけごと」と言いますが、私の親父(今は死んでいません)は大嫌いで就職する時に何度も言い聞かされました。ばくちとは「場口」と書いて、場所を提供する人が一番儲かる。
また楽をしてお金を儲けようとの考えが間違いであると。
しかし私は遊んでお金が儲かる、世の常に逆らったギャンブルが大好きで、現役時(s40年代)は場所代の低い麻雀に走りました。
レートはピン(1000点100円)で会社帰りに真っ直ぐ雀荘に。最高2日徹夜したのを覚えてます。最後は誰もが負けでゲーム代金になってました。これが「場口」かと何度となく納得したものです。
参考に当時(○丹新地)の風俗料金は15分1500~2000円、泊が23時から15000円。若かったのもあり15分で2回は出来た実績も。
いろいろ無茶苦茶も言った気がします。
今では好きな麻雀をする面子が集まらず1人で何時でも出来るパチンコの道にどっぽり嵌まってます。
これまた場口で大敗続きで遊技料が高過ぎ感がありストレスも飽和状態です。
パチンコ必勝法のご教示お願いします。
②世の中で一番美味しい食べ物は何でしょう瀇。
私が生まれ育った農家では、買う物と言えば、塩と砂糖(アマミゲン、ジルチン)が殆どです。
塩から味噌、醤油、漬け物を作り、肉は鶏、ウサギ。魚は我が家の池にで育った鯉。砂糖は餡ころ餅か肉料理に。秋には米の収穫もあり張り切って塩サンマを、正月はブリを買うのがやっと。
美味しかった「ヘカ」料理(鶏肉にゴボウ、人参、椎茸、その他野菜、具たくさん)。お代わりをねだると、そこで母親からの一言。「美味しかったか、これ以上食べると不味くなるから……」。
母親説は「少しと言う食べ物が一番美味しい」との事。最近になって納得。
今日もお客様に女の子をより早く安全にお届けするドライバーでした。
