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クラブルーチェ自由帳

大阪デリバリーヘルス【クラブルーチェ】 
デリバリー配達をこよなく愛し自然を愛する店長を初め…日々の出来事、音楽、ファッションなどをつぶやき、お店で頑張るスタッフの紹介等など、思いついた出来事を普段着のまま書かせて頂きます。

言わば大人の自由帳です。

Do you know typhoon which has own name?


どうもルーチェ新人スタッフ日村でございます。

台風ですねぇ

一昔は台風シーズンと言いますと


1月1日から数えて210日の9月1日が


台風がよく来る時期ともよく言われたものでした。


最近は地球温暖化の影響等もあり台風が出来上がるのも


少し一年の中でも早く到来しているようです。


台風は出来た場所によってサイクロン(cyclone)
タイフーン(typhoon)
ハリケーン(hurricane)
と言った表現をします。


北半球の場合渦巻きが反時計周り


南半球の場合渦巻きが時計周りになるのです。


地球が自転しているからですが・・・


身の周りで言えばトイレ流した時


水の渦は時計と反対になってると思います


確認して見てください当たり前の事ですが・・・


また2011年から防災に対する意識を高めるために


それぞれに特にアジアの人の生活にちなんだ


名前をつけているようです。


事日本は船乗りが台風の場合生活仕事に大きな影響を


及ぼすのでなじみのある星座の名前をつけています。


ちなみに今回の第6号はマーゴン(馬の鞍)というそうです。

クラブルーチェ自由帳

店長 オオタ
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スタッフ渡辺

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スタッフ三上
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新人スタッフ 日村


クラブルーチェ自由帳
新人スタッフ 西野


※共通点は男子スタッフは全員坊主

更に無口と全員A型ですm(--)m


事務所の中は高校野球部の部室のような圧迫感

日村くんは一般人ですのでご安心下さいm(--)m

したらすぐ負けます!!!


オオタです!!!


今日も一日宜しくお願いします!!!


新人さんが体験入店予定になります♪


お電話・お問い合わせお待ちしておりますm(--)m

新しいスタッフから教えてもらった言葉の間違いシリーズ第一弾


◆「制作」と「製作」


どちらも、何かをつくるという意味ですが、どのように使い分けるのでしょうか。「制」という漢字は、余分な木の枝を刀で切り落として整えることをあらわしています。一方、「製」は、「衣を制する」、すなわち衣服を仕立てる、ものをこしらえるという意味があります。したがって、「制作」は自分で考えて整え、定めるような場合に使い、「製作」は物をつくりだす、製造する場合に使います。
 
 たとえば、芸術化が絵画や彫刻などの作品を生み出すのは「制作」で、工業製品をつくるのは「製作」です。


◆「羽」と「羽根」


鳥や昆虫などの、体にくっついている状態のハネは「羽」と書き、体から離れてばらばらにされたハネは「羽根」と書きます。たとえば、「ハネを伸ばす」「ハネを広げる」の「ハネ」は「羽」で、「赤いハネ募金」「ハネ布団」の「ハネ」は「羽根」となります。また、扇風機のハネのように、羽形に加工されたものは「羽根」と書きます。


◆さわり


 「歌のさわりの部分」という表現をよくしますね。ところで、この「さわり」というのは、どの部分をさすのでしょう。おそらく多くの人が、歌の始まりの部分や歌のどこか一部分だと思っているはずです。ところがこれは正しくありません。
 
 「さわり」というのは、もともとは義太夫節のなかでいちばんの聞かせどころの意味でして、それが広く解釈されて、その話や歌のなかでもっとも感動的な(印象深い)ところということになっています。したがって、「歌のさわりの部分」は、歌いだしのところなどではなく、サビの部分を指します。

オオタでした