こんな気持ちをくれるキミに感謝を…


ごく近くに、体が触れるぐらいにキミがいて

触れたかった…けど、触れてはいけないかけがえのないいきもの

それがキミ


きっと仲間としか思われてない、けど

キミの一挙手一投足にトキメク

占ってはトキメク



どうして顔を伏せるの

嫌われたのかな…


けど、一緒に同じ夢を追いかける事ができる

それだけでも幸せ