こんなにもこんなにも愛しているのに気持ち伝わらなくて上手く言葉で表現できなくて

だけど信じて欲しい
君と付き合い始めた頃と何一つ変わらずに愛していること思っていること忘れないで

季節が巡り巡ろうとも君に対する想いはあの頃から全く変わらずにそばにあること愛は心に傍らにあること離れていても忘れずにいてね

上手く言葉で言えないけど世界で一番に君だけを愛している
言葉に二言はないから
僕を信じてついて来てほしい

これが君へのプロポーズ
君と別れた日からもう友達だと思っていたけど

気づけばまた君に恋してる自分が居たんだ

君が恋人と音信不通になったと聞いた時
変わりにもう一度君の側に居たいとそう思ったんだ

今更何を言っても終わった恋が復縁するなんて
思わないけどせめて側に君の側に居たいと

君に出会い君の優しさに また恋を覚えた

一緒に居た時笑ったり泣いたりしたように
あの日のように
君と歩けたらと今はそれを思うだけ
瞳閉じれば浮かんでくるよ
君の笑顔が
忘れたいのに消えない。

君と別れた夜から今でも
目をつむるたびに
君が浮かんでは頭から離れない

こんなにも愛していたこと今になってきづくなんてどんなに愚かだったか
君をなくしてきづいた