コンパニオンアニマル・ヒーラーのLUCかぁさんです



飼い主A様から


愛猫さんがふらついているので〜

という事で


早速、遠隔ヒーリングさせていただいたのですが


最初、申告された主訴をメインに

開始すると手が痛い

少し時間をかけて行い

そのまま様子を見ていただく事に


翌日、またふらつきが〜と飼い主のAさん


今度は主訴ではなく

チェックと脳や内臓など反応場所に遠隔ヒーリング


その後、飼い主Aさんより

救急で診察してもらえる大型の病院に受診

との事でしたので


それならば〜

脳や神経、内臓からのふらつきもある為

診察していただくよう伝え


今回

遠隔ヒーリングの最中に

愛猫さんと

痛みや不具合などをコンタクトしていたのですが

全く別の事を言いたげな感じ


夜、飼い主A様より連絡があり


1時間以上

飼い主A様の一つ一つの疑問に答えてくださった

良い先生だったようで


まず、ふらつくタイミングもあるがしっかり歩けているとの事で、神経によるふらつきではない

それから、血液検査の結果は問題なし


診察してくださった先生がびっくり🫨していたようで

高齢という事もあり

内臓からくるふらつきも一応念頭において

心臓は定期的に診察しながらも様子見

元々腎臓が悪く長い間療法食だった事もあり

現状において正常値でもある腎臓の数値

そして、甲状腺の数値について

なぜ高値になってしまうのかを調べる為の血液検査をしてもらったみたいなので

後日、結果がわかる


ただ先生曰く〜

腎臓の数値が正常値であり

療法食を継続していたのかという疑問から

一般食でいいのではないか


そこで

療法食が不味くて

少ししか食べていなかった事で

体重が減少し

それがふらつきに

と至ったとの事でした


それを聞きながら

愛猫さんの何か別の事を言いたげな感じは

これだったのかも


飼い主A様より

先生との会話の中で

遠隔ヒーリングの効果だと実感されたとの事


お役に立てて良かったです



コンタクトですが

基本、遠隔ヒーリングと一緒にしか行わなくて

依頼されない限り

勝手にコンタクトはしないのですが💦


今後、コンタクトについて

どういう風にしていくか考える事にしました




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