こんにちわ
桜の名所
そして、映画「阪急電車」にも
出てくる
街並みのキレイな
兵庫県西宮市の夙川にある美容室
LUAU夙川(ルアウしゅくがわ)
副店長の
竹原湧太(たけはらゆうた)です
☟
皆さんはご存じでしょうか、この映画を
そう、インターステラー
ストーリー
劇的な環境変化によって、地球の寿命は尽きかけていた。生きて帰れるか分からない、重大な使命を担う壮大な旅に選ばれたのは、まだ幼い子供を持つ元エンジニアの男と数少ないクルーのみ。
彼らは、居住可能な新たな惑星を探す為、前人未到の未開の地へと旅立つ。人類の限界を超える不可能にも思える史上最大のミッション。果たして彼らは、自らの使命を全うし、愛する家族の元へと生還することが出来るのか!?
豪華キャストで、観る者の胸を打つエモーショナルで深みのある人間ドラマを彩る。
監督 クリストファー・ノーラン:
『ダークナイト』『インセプション』など、世界に衝撃を与え続ける巨匠
主演 マシュー・マコノヒー:
『ダラス・バイヤーズクラブ』でアカデミー賞主演男優賞を受賞
『True Detective/トゥルー・ディテクティブ』で本年度エミー賞主演男優賞にノミネート
共演 アン・ハサウェイ:
『レ・ミゼラブル』で助演女優賞を受賞
といった感じだ。
更に分かりやすくすると、
舞台は少し近い未来の地球を表している。
作物が育たず、食料があきらかに減ってきている地球だ。
学校や家は現代となんら変わりはなく、
本当にSFなの?と思うような始まり方だ。
しかし、
話が進につれて、ストーリーは展開を進める。
SFであり、ヒューマンであり、
様々な要素が組み込まれた
映画史における大傑作と私は思う。

主人公のマシューマコノヒー演じるクーパーは
娘と息子がいた。
クーパーは農家だ。
NASAがなくなる前、
そこで凄腕のパイロットだった。
しかしNASAもなくなり
彼は家業の農家をしていた。
しかしある日、農場のコンバインが不可解な
動きをし、そして、
マッケンジーフォイ演じる娘のマーフの部屋で
不可解な事が起きる。
実はそこがすべての始まりで、
そして現代における科学で証明できている限りの
すべてを詰め込んだ実際に起こり得るかもしれないストーリーに更に魅力を感じるのだ。
実際に監督のクリストファーノーランは
すべて実際の物や場所や理論に元図いて
映画を作成した。
それは彼のこだわりだった。
宇宙船を実際に作り
一切のグリーンスクリーン(CG)を使っていないのだ。
彼の映画へのこだわりが非常にわかりやすい。
実際に水を感じた重い動きにするなら
実際に水につかる。
どんな映画か分からない人はまずは
予告編をみてほしい。
この映画ラスト本当になんとも言えない気持ちになる。
何度みても気持ちが高ぶる。
感情移入してしまってるのだ。
そして、この映画をもし見てくれたなら、
この動画もみてほしい。
インターステラーの素晴らしさが何倍も
深く大きくなること間違いなしだ。
↓↓
そして劇中に登場する科学
アインシュタインの一般相対性理論はブラックホールの存在を予言しており、実際にブラックホール候補天体も数多く見つかっています。
ブラックホールは、光でさえも飲み込んでしまうほどの強い重力を持つ天体、いわば時空に開いた“穴”なのですが、理論上、時間方向に反転してやるとなんでも吐き出す穴、すなわちホワイトホールの存在を考えることができます。
実際にこのブラックホールや
ワームホールを映像化した映画としては
インターステラーは最新の情報を元に映像にしてるので
よりリアルだ。

我々の知らない宇宙の謎。
今生きているこの地球。
なぜ
私たちは時間の進むこの地球で生きていられるのか?
そして、地球以外にも数え切れない星があるこの
広大な宇宙で、私たちが中心だと思い生きていないか?
愛は時空を越える。
それはクーパーが証明した。
この三次元の空間で生きる私達に
彼は四次元以上の空間で
重力、時間、光、過去、未来
すべてを、、
余談、、

私はこのインターステラーのサウンドトラックに
引き込まれ、電車の中でも聞いています。
そのサントラを詳しく調べたところこのような事が判明し、より深く好きになってしまった。
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※今回クリストファー・ノーラン監督はハンス・ジマーの能力を最大限引き出すために映画の脚本が完成する前に曲作りを依頼するという鬼のようなことをしました
ハンス・ジマーはノーランから短い1シーンのみを渡され、それを元に曲を作っていきました。そうして出来上がった曲が"Day One"という曲です。
これが全ての軸になっているわけです。曲を聴くと派生性があることに気づくと思います。
この曲を聴いたクリストファー・ノーランは「こうなると僕は実際にこの映画を作った方がいいね。」と答えたそうです。
本作はハンス・ジマーお決まりの壮大なパーカッションは一切使われず荘厳なオルガンが全編に渡って響き渡ります。ハンス・ジマーは「オルガンは人間の素晴らし発明品であり、人間くさいところもある。」と言います。確かにオルガンは呼吸をするように音を出し、鳴らす度に吐息が聞こえてくる気がしますね。「最高潮になると部屋の空気が張り詰め、みぞおち辺りが苦しくなり、窓ががたがたと音を立て始める。つまりオルガンは複雑な技術品でありながら、とても原始的で不穏な雰囲気をもつサウンドを創り出すんだ。」こうも発言しています。その他にも今回使われている楽器はスタンダードな木管楽器、弦楽器、ピアノ、金管楽器と電子系の音楽を奏でるものは一切使われていません。そのアナログなものを徹底的に使うという今回の姿勢、映画が「次なる人類の進化」を退化の中で描いていくそのものを象徴しているかのように感じます。
『インターステラー』の音楽を作るにあたって「人間が地上から天へ手を伸ばすことの究極の表現」をできる場所をハンス・ジマーは探しました。その答えはイギリスにありました。『ダ・ヴィンチ・コード』にも登場した12世紀に建てられたテンプル教会のオルガンを使うことにしたのです。テンプル騎士団の旧イギリス本部ですね。世界史好きな方なら「おお!」となる場所でしょう。「あの建築は、そこにいる者を別世界へ連れていくために存在する。そして僕たちは、この映画での旅に乗り出すために、あの雰囲気を使いたかった。」とハンス・ジマーは使った理由を述べています。ぜひみてください。
必ず誰しもが引き込まれます。
必ず!!
ご紹介やブログを見てご来店してくださる方
大歓迎です。たくさんのお客様を担当させて
いただきたいので少しでもブログ見て良かった
なと感じたら一度是非指名してください。
必ずキレイにさせて頂きます。
※ブログに掲載しているのはお客様です。
掲載許可頂いた方のみ載せています。
プライバシー保護の為に顔だけ隠して載せていることもありますが、必ず写真を撮ってもよいか確認をします。
皆様の参考、口コミへとなれば幸いです♪
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