モンテッソーリの本を先日から
おうち時間を利用して、お昼寝時間に読むことが日課
そこに
子供の成長を信じてやる
見守る
そして
待つ
生まれた瞬間は、小さかろうが大きかろうが
我が子の誕生を喜び、祝ったのに
比べることは、新生児室から始まっている
うちの子は小さいけれど
とか
ミルクの飲みが足りないとか
んー😐
身につまされる
そこからズーーっと
比べるスパイラルは続いていく
なんて恐ろしいんだろう
そして
子供の力を信じて、見守り
待ち
育て上げることができるなら
その差は歴然としているんだろう
人一人育てること
そして
短い間に
定着してしまうその子の人格形成
焦りや、自分の人生
ミエ
妬み
虚栄心
そんな渦に巻き込まれて
たくさんのものを閉ざされてしまう
何にもできない
小さな存在ではなく
尊重しつつ
接していきたいと思う一冊でした