どーもです!
小説の続きですね!
でゎでゎ、さっそく(ノ*´∀`)ノ

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翌朝、、、

今日はデスクワークである。まぁ、毎日戦場に行っているわけではない。というか、行かないに越したことはないんだけどな(笑
お昼前、作業が少し一段落した時だった。同じ部署の1個うえの先輩に名前を呼ばれた。
「おーぃ、白鳶。武藤指揮官長が呼んでるぞ!」
「あ、ハイ!!」
急いで指揮官長室に向かう。ドアをノックし、中に入る。
「おー、待ってたぞ! まぁ、とりあえず座れ」
「はい。……で、お話とは?」
座り、気になっていることを聞く。
「まぁ、焦るな。白鳶、お前が昨日私に頼んできた件だか、お前が部屋に戻ったあとそっちの関係者に聞いてみたら、KARINとの面会は明々後日になったぞ。」
「ホントですか!! ありがとうございます!」
もう少し先の話だか、予定日だけでも決まったことが嬉しかった。
「いやいや。それとだな、今回だけ特別になのだが面会時間が15分から20分に延長してもらえることになったぞ!」
「そこまでして頂いていいんですか?」
「まぁ、いいんじゃないか。ちゃんと仕事も頑張っているみたいだし。」
時間が延びたことも、褒められたこともどちらもありがたかった。
「本当にありがとうございました。では、失礼します。」
仕事も、昼飯もあるからと早めに退散しようとソファーから腰を上げる。
「ちょっと待て、前日の午後いつでもいいから私のところに来なさい。色々説明しとかなければならないことがあるからな。」
「分かりました!では……」
部屋を後にする。


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今日はここまでですね。
明日は更新できるかわからないですけど、頑張ります(‾^‾)ง⁼³₌₃
でわ、また(*´︶`*)ノ"