黄色い花予測(2025年6月-12月)
6月-8月:エスカレーションのピーク(火星-冥王星のオポジション)
火星が獅子座に入る7月中旬、イスラエルとイランの攻撃が再燃。イランは代理勢力やサイバー攻撃で報復し、米国は限定的な空爆で対応。ホルムズ海峡の緊張が高まるが、封鎖には至らず。
占星術的に、冥王星の破壊的エネルギーが両国の7ハウスを刺激し、「決定的な衝突」(核施設や米軍基地への攻撃)が起きるリスク。トランプの予測不可能性(蟹座の太陽)が誤算を招く。
9月-10月:一時的停戦の試み(土星-海王星の調整)
土星の影響で、経済的圧力(原油価格高騰、制裁)がイランとイスラエルを交渉に駆り立てる。中国や欧州(魚座の海王星)が仲介し、核交渉が再開。ただし、イランの12ハウス活性化により、裏での報復(テロやサイバー戦)が続く。
米国では、トランプの2ハウス危機が国内経済(インフレ)に影響。議会の反発が介入を抑制。
11月-12月:不安定な均衡(冥王星の水瓶座定着)
冥王星の影響で、イランの核開発が新たな段階(技術再構築)に移行。北朝鮮の関与は限定的(ミサイル部品程度)で、占星術的にはイランの12ハウスが「隠れた支援」を示唆するが、IAEAの監視が障壁。
イスラエルは8ハウスの試練を乗り越え、サイバー戦や諜報で優位を維持。米国は介入を縮小し、2026年の選挙を意識した「成果誇示」に移行。

 

黄色い花占星術的予測: 科学的根拠はないが、占星術は7-8月のエスカレーションと秋の不安定な停戦を暗示。イランの報復はホルムズ封鎖より「隠れた攻撃」に集中し、トランプの介入は短期成果を狙うが長期不安を残す。
現実的展望: イランは国内結束のため報復を続けるが、ホルムズ封鎖は避け、代理勢力やサイバー戦を強化。米国は限定的対応で抑止を維持し、イスラエルが主導。北朝鮮の関与は限定的で、ロシアの防空支援が中心。

 

 

Grokによるとホルムズ海峡封鎖には至らないと。私もそう思います。

現実的にゲートがあるわけじゃなく、通過する船に対して攻撃をするという手段しかないようです。武器も無料じゃないですし、逆に反撃されると関係ない国との争いまで起こりかねません。本来攻撃をしたいアメリカやEUよりも仲間というか味方の中国などへの影響が大きくてホルムズ海峡封鎖は厳しいと思います。

イラン自身への影響も大きいようです。

封鎖すると宣言する可能性はあるのかもしれませんが、おそらく短期間だと思いますし、脅しとして使うカードは切ったら終わりのカードでもあるので・・・

 

ということで・・

そんなに慌てる必要はないとは思います。と言いつつ、ティッシュやトイレットペーパーを少し買いに行きましたけども照れ

ティッシュ2パック、トイレット1個ですよ・・

 

以前ほど買い溜めることはせずローリングストックで普段使っているものを少しストックしておく程度です。2022年頃に大量に買った玄米は今とても活躍しているので、買っておいてよかったと思ってます。

真空パックされた玄米だと一般家庭でも3年位は保管できました。食べる時に無洗米に精米しています。

3年経過したらちょっとパサつきが気にはなります。お酒やにがりなどを入れて工夫して食べてますが個人的には3年が限度かな?と思ってます。

炊き込みご飯や、どんぶりもの、カレーなんかのごはんに直接味をつけるものであれば、まだ十分に食べられます。

今年からは農家さんから直接購入するので、家でストックは殆どしていませんがパスタはまだ山ほどあるので・・・これ以上増やす事はしないと思います。

 

2025年7月がもうすぐきますが、私は今まで通りに生活します。多くの方が破滅願望があるというか学生の頃に台風が来てほしかった気持ちに似ているなと思います。

今のような労働環境で地味に精神的にキツイ感じが続く方が嫌だなって思ってしまうからどこかで壊れてほしいという気持ちがあるような気がしますが現実は甘くないんだろうなと思ってます。

1999年、2012年を振り返ると世界崩壊とか日本崩壊という話が出る周期みたいなのがあるような気はするので今回も恐らく同じ結果になるだろうと思います。政治的なショックはあってほしいので、そういう目線で見るつもりです。