あとがき
このページはわたくしルクジが書いたDISCORD短編『料理の基本は目玉焼』のあとがきとなっております。
なぜこんなページを載せたか? 簡単なことです。
謝辞を載せるのを忘れていたからです。
まぁそれに、前書いた時にはほとんど小説の中身に触れてませんでしたしね。
書いた本人も振れないとかそれはちょっと違うだろってなわけで今回はそういったものに触れていきつつ謝辞を述べたいなと思います。
なので、興味のない人はこのページから即離脱することを勧めます!
例のごとくこのページを見て、何らかの被害を被ったとしても私は知らないです。知らんぷりします。
ついでに色々とネタバレを含むかもなので、もし興味のある方は下記URLに飛んでご覧下さい。
料理の基本は目玉焼 URL
http://ameblo.jp/lu-kuji/entry-11410847655.html
という訳で早速あとがきというかこの話の解説っぽいものを
この物語の主軸というかテーマは言わずもがな『料理』です。
スポーツ万能だけど料理のできない女の子。
テンプレですね。
わたくしルクジはこういったテンプレないし王道が大好きでございます。
実はクーの初期設定には別に料理が苦手なんて設定は何処にもなかったんです。
で、なら本来この料理のできない子ポジには一体誰がいたのかというと、初期構想段階ではソフィアでした。
それが作っていくうちにいつの間にかクーに早変わり。
最終的にいつもどおりゼロがひどい目にあうという最後の最後まで王道テンプレ通りのシナリオとなったのです。
ところで、この話の中で出てくる『油と合成洗剤を間違える』という話。
実は昔実際に起こったことのようです。
そんな馬鹿なことがと思ってる方。
もし居られるなら、注意して下さい。
ゼロのようなことにはならずとも、酷い腹痛などに見まわる危険があります。
絶対に口に入れないで下さい。
ひょんな事で万が一ということがあるかもしれません。人生何が起こるか判りませんからね。
ところで話は代わりますが、このDISCORDと言う話。
この短編では主人公はゼロでしたが、本編、DISCORD~神の居ない日~ の主人公は実はゼロでは無く、ディアとソフィアなんです。
査読者がゼロが主人公だと思っていたようですが、残念ですが違うのです。
彼は作者的には事件の中心というだけであって、あの物語においては別に主人公ではありません。どちらかと言うと役割的には火種兼語り部です。
そして先に宣言しますと、このDISCORDという物語。
私の趣味100%で構成されているということで、毎度誰が主人公になるかは一切不明です。
この短編ではゼロが主人公でした。
本編ではディアとソフィアが作者的には主人公でした。
ですが次の本編の話。
この主人公がそのままディアとソフィアの物語、あるいはゼロの物語になるとは限りません。
ですので次回の本編の主人公が誰になるのか?
それとも全く新しい人が主人公になるのか。
それは私にも判りません。
なぜかって? そんなものは気分とノリで変わるからです。
さて、ここまで色々と意味のわからないことを書き連ねました。
うーん、たまにはいいよね? こういうのも。
ということで最後に謝辞を。
本短編を上げるのあたり査読いただきました七月奈月様。
いつも本当にありがとうございます。
また便りにしておりますのでよろしくお願い致します。
何か言葉が足りない気がするけどきっと気のせいです。
それではまた次回。
いつになるか判りませんがその時まで!
このページはわたくしルクジが書いたDISCORD短編『料理の基本は目玉焼』のあとがきとなっております。
なぜこんなページを載せたか? 簡単なことです。
謝辞を載せるのを忘れていたからです。
まぁそれに、前書いた時にはほとんど小説の中身に触れてませんでしたしね。
書いた本人も振れないとかそれはちょっと違うだろってなわけで今回はそういったものに触れていきつつ謝辞を述べたいなと思います。
なので、興味のない人はこのページから即離脱することを勧めます!
例のごとくこのページを見て、何らかの被害を被ったとしても私は知らないです。知らんぷりします。
ついでに色々とネタバレを含むかもなので、もし興味のある方は下記URLに飛んでご覧下さい。
料理の基本は目玉焼 URL
http://ameblo.jp/lu-kuji/entry-11410847655.html
という訳で早速あとがきというかこの話の解説っぽいものを
この物語の主軸というかテーマは言わずもがな『料理』です。
スポーツ万能だけど料理のできない女の子。
テンプレですね。
わたくしルクジはこういったテンプレないし王道が大好きでございます。
実はクーの初期設定には別に料理が苦手なんて設定は何処にもなかったんです。
で、なら本来この料理のできない子ポジには一体誰がいたのかというと、初期構想段階ではソフィアでした。
それが作っていくうちにいつの間にかクーに早変わり。
最終的にいつもどおりゼロがひどい目にあうという最後の最後まで王道テンプレ通りのシナリオとなったのです。
ところで、この話の中で出てくる『油と合成洗剤を間違える』という話。
実は昔実際に起こったことのようです。
そんな馬鹿なことがと思ってる方。
もし居られるなら、注意して下さい。
ゼロのようなことにはならずとも、酷い腹痛などに見まわる危険があります。
絶対に口に入れないで下さい。
ひょんな事で万が一ということがあるかもしれません。人生何が起こるか判りませんからね。
ところで話は代わりますが、このDISCORDと言う話。
この短編では主人公はゼロでしたが、本編、DISCORD~神の居ない日~ の主人公は実はゼロでは無く、ディアとソフィアなんです。
査読者がゼロが主人公だと思っていたようですが、残念ですが違うのです。
彼は作者的には事件の中心というだけであって、あの物語においては別に主人公ではありません。どちらかと言うと役割的には火種兼語り部です。
そして先に宣言しますと、このDISCORDという物語。
私の趣味100%で構成されているということで、毎度誰が主人公になるかは一切不明です。
この短編ではゼロが主人公でした。
本編ではディアとソフィアが作者的には主人公でした。
ですが次の本編の話。
この主人公がそのままディアとソフィアの物語、あるいはゼロの物語になるとは限りません。
ですので次回の本編の主人公が誰になるのか?
それとも全く新しい人が主人公になるのか。
それは私にも判りません。
なぜかって? そんなものは気分とノリで変わるからです。
さて、ここまで色々と意味のわからないことを書き連ねました。
うーん、たまにはいいよね? こういうのも。
ということで最後に謝辞を。
本短編を上げるのあたり査読いただきました七月奈月様。
いつも本当にありがとうございます。
また便りにしておりますのでよろしくお願い致します。
何か言葉が足りない気がするけどきっと気のせいです。
それではまた次回。
いつになるか判りませんがその時まで!