ではありますが…感動したので一つ。コチラ。
地球に最も似た惑星発見、生命存在か
太陽系の外でこれまでに見つかった惑星の中で最も地球に似た惑星を発見したと、フランスやスイスなどの研究チームが24日、発表した。
表面は、生命をはぐくむのに不可欠な液体の水が存在し得る温度とみられ、チームは「地球外生命を探査する重要な候補地になる」としている。
この惑星は、地球からてんびん座の方向に20・5光年離れており、恒星の一種である赤色矮星(わいせい)「Gliese581」の周囲を回っている。直径は地球の約1・5倍、質量は約5倍と、これまでに発見された太陽系外惑星の中で最も小さいとみられる。
赤色矮星からの距離は、太陽~地球間の約14分の1と近いが、赤色矮星は太陽より温度が低いため、惑星表面の平均温度は0度から40度の間とみられるという。水の存在は未確認だが、チームは「岩石か海洋に覆われているはずだ」としている。
南米チリにある欧州南天天文台の口径約3・6メートルの望遠鏡で赤色矮星などの動きを解析し、惑星の存在を突き止めた。この赤色矮星の周囲には、ほかにも大きな惑星が2つあるようだという。
思わず感動してしまったのですが…すごいよねぇ?
ドラえもんの世界のようですね、ありましたよね?あべこべ世界ミラー。
鏡の中の世界には、左右反対のもう一人の自分がいるっていうお話(^-^)
子供の頃からこういった話が大好きで、
きっと地球以外にも生命のある惑星があると思ってたくらい…
え?非現実的だって?
きっと世界の科学者たちも、本当はそうなんじゃないかな~と思ってますけどね(^_^;)
考えるのは好きだけど、結局パラドックスから抜け出せないのが…「光の速さ」!
その惑星と地球の距離が20光年って~ことは、光速で20年の距離って事ですよね。
すると地球が見ているその惑星は、20年前のもの。
(20年後のものだったら面白いんだけど(;^_^A )
瞬間移動でその惑星まで行けるとして、そこから見た地球も20年前。
双子のパラドックスとか、親殺しのパラドックスみたいになるから、やめようかな( ̄ー ̄;
でもそう考えると、今地球から確認出来るたくさんの惑星も、見えているのは過去のもの。
その惑星から見える地球も過去のもの。
新しく発見された惑星に行くとしても(光年とかは無視!(笑))、
辿り着いた頃には、その惑星はもうないかも知れないって事でしょ?う~ん…
太陽の光は約8分遅れて、地球に届いている。
って事は、例えば太陽が何らかの原因で消滅したとしても、8分後にしか気付けない。
もしも!太陽が爆発したりなんかしても、8分後にしか気付けない…覚悟を決める余裕もない…
ん~。複雑( p_q)
私は地球外生命体?UFOとかUMAとか…そういう類いのものは、居ると思ってます。
(UFOとかUMAとかの言葉に対し、おかしい表現かどうかは置いといて(苦笑))
もし世間一般で言われているように知能の高い生命体なのであれば、
もう人間に紛れて地球にいるのかも知れないし、人間には見えない形をしているかも。
逆に今の文明が殆ど衰退して、人間で言う第六感で生きているのかも知れないし…
以前、人間にはその昔、テレパシー能力があった、というような本を読んだ事があります。
文字や言葉もない時代、どうやってコミュニケーションを取っていたのか?
その疑問に対する仮説として、ですけどね。
考えれば考えるほど、まとまりが悪くなって参りました(笑)
ルー研ブログなのにね…たまにはいっか?(^o^;)
地球に最も似た惑星発見、生命存在か
太陽系の外でこれまでに見つかった惑星の中で最も地球に似た惑星を発見したと、フランスやスイスなどの研究チームが24日、発表した。
表面は、生命をはぐくむのに不可欠な液体の水が存在し得る温度とみられ、チームは「地球外生命を探査する重要な候補地になる」としている。
この惑星は、地球からてんびん座の方向に20・5光年離れており、恒星の一種である赤色矮星(わいせい)「Gliese581」の周囲を回っている。直径は地球の約1・5倍、質量は約5倍と、これまでに発見された太陽系外惑星の中で最も小さいとみられる。
赤色矮星からの距離は、太陽~地球間の約14分の1と近いが、赤色矮星は太陽より温度が低いため、惑星表面の平均温度は0度から40度の間とみられるという。水の存在は未確認だが、チームは「岩石か海洋に覆われているはずだ」としている。
南米チリにある欧州南天天文台の口径約3・6メートルの望遠鏡で赤色矮星などの動きを解析し、惑星の存在を突き止めた。この赤色矮星の周囲には、ほかにも大きな惑星が2つあるようだという。
思わず感動してしまったのですが…すごいよねぇ?
ドラえもんの世界のようですね、ありましたよね?あべこべ世界ミラー。
鏡の中の世界には、左右反対のもう一人の自分がいるっていうお話(^-^)
子供の頃からこういった話が大好きで、
きっと地球以外にも生命のある惑星があると思ってたくらい…
え?非現実的だって?
きっと世界の科学者たちも、本当はそうなんじゃないかな~と思ってますけどね(^_^;)
考えるのは好きだけど、結局パラドックスから抜け出せないのが…「光の速さ」!
その惑星と地球の距離が20光年って~ことは、光速で20年の距離って事ですよね。
すると地球が見ているその惑星は、20年前のもの。
(20年後のものだったら面白いんだけど(;^_^A )
瞬間移動でその惑星まで行けるとして、そこから見た地球も20年前。
双子のパラドックスとか、親殺しのパラドックスみたいになるから、やめようかな( ̄ー ̄;
でもそう考えると、今地球から確認出来るたくさんの惑星も、見えているのは過去のもの。
その惑星から見える地球も過去のもの。
新しく発見された惑星に行くとしても(光年とかは無視!(笑))、
辿り着いた頃には、その惑星はもうないかも知れないって事でしょ?う~ん…
太陽の光は約8分遅れて、地球に届いている。
って事は、例えば太陽が何らかの原因で消滅したとしても、8分後にしか気付けない。
もしも!太陽が爆発したりなんかしても、8分後にしか気付けない…覚悟を決める余裕もない…
ん~。複雑( p_q)
私は地球外生命体?UFOとかUMAとか…そういう類いのものは、居ると思ってます。
(UFOとかUMAとかの言葉に対し、おかしい表現かどうかは置いといて(苦笑))
もし世間一般で言われているように知能の高い生命体なのであれば、
もう人間に紛れて地球にいるのかも知れないし、人間には見えない形をしているかも。
逆に今の文明が殆ど衰退して、人間で言う第六感で生きているのかも知れないし…
以前、人間にはその昔、テレパシー能力があった、というような本を読んだ事があります。
文字や言葉もない時代、どうやってコミュニケーションを取っていたのか?
その疑問に対する仮説として、ですけどね。
考えれば考えるほど、まとまりが悪くなって参りました(笑)
ルー研ブログなのにね…たまにはいっか?(^o^;)