やはりルークイズム研究会、花形ギタリストの話をしなきゃいけませんよね~(*^ー^)ノ
ルー研のキャプテンこと、リッチー住吉!cap.リッチー住吉三世!(同意語)
彼に関する噂や疑惑、ほんの少しではありますが、その真実についての聴取に成功!
え?そんなの知らないって?

…まぁまぁ、そうおっしゃらずに…o(_ _*)o

検証その一
「cap.リッチー、本当はボクサーになりたかった!?」疑惑!

cap.リッチーと言えば、ライヴ前などにシャドウボクシングをしている姿の目撃情報多数。
また某Kいりき氏によると、ボクシングに関する書籍や映像資料、その知識も豊富とか。
更に、後楽園ホールなどの試合会場で、彼の姿を見た者も少なくないとか…
まさか…

本当はボクサーになりたかったのではないか?

これについて、cap.リッチーに直撃取材!

「結論から言いますとこれはNO。
プロボクサーになる為に必要な努力・労力を考えると、
とてもじゃないがバンドとの両立は厳しいと思います。」

でも、ボクシング好きは事実!
cap.リッチーを魅了する、そのボクシングの魅力とは?
好きになった切欠なんかも聞いちゃいましたo(^▽^)o

「ボクシングを好きになったきっかけはマイルス・デイビスビートたけし、そしてルークさん。
私はマイルスとたけしを凄く尊敬しているのですが、この二人が大のボクシング好き。
そして、マイルスもたけしも虜にしてしまうボクシングってどんなものだろう?と、
興味を持った所に追い討ちをかける様に、ルークさんがインタビューで

”ボクサーの体みたいになるのが理想”

と言っているのを読んで。もうこれはボクシングを見るしかねえなって感じでした。

ボクシングの魅力は”リングの中には真実しかない”という所です。
リングに立ってしまえば何のごまかしもきかないし、何の演出も入る余地がない。
時に疑惑の判定やら地元判定やらおかしな判定が出る事もありますが、
本当はどちらが勝ってどちらが負けたのかという事は、
試合をした本人も見ている方も解るものです。
そしてどれだけ努力をしても負ければすべてを失ってしまう。
それでも覚悟を持って勝負に挑むボクサーの生き様は美しいものです。」

という事でした。
テレビなどで放送されるボクシングの試合も、こまめにチェックしたり、
書籍などを繰り返し読んだりと、キャプテンは本当に勉強熱心!
好きなものに傾ける情熱と集中力は、半端じゃないです(@_@)
ルー研の職人、Kいりき氏もキャプテンと一緒に、ボクシングを観戦しに行った事があるとか。

しかし。
まだ解明されていない、キャプテンの疑惑の数々…証言者多数!(笑)
ゆっくりと、その謎を解き明かしていこうと思います!

続く。

******************************************************************

ルー研に関するお問い合わせ・ご意見・ご感想などは

ルークイズム研究会
lu_ken☆mac.com

(コピーペースト推進!☆を@に変えて下さいね)

まで。
メンバー個人宛のメッセージは、タイトルなどにメンバー名をご記入下さい。