はろう![]()
アートとオシャレとカフェ好きパリジェンヌ(設定)の “ L u ” でぃす![]()
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中の人は和風総本舗![]()
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明後日12/8はジョン・レノンの命日だね。
40歳だったと。若すぎる。。
ヨーコ・オノの悲しみと苦しみは、はかりしれないよな、、、
あたいの元旦那(結婚はしてないが、子どもが3人いるので元旦那と表記しておく。)つか、主人とか旦那って表現、変だよな。。自分の主人は自分なのにな。
ま、いっか。
その元旦那は3年前に52歳で亡くなった。死因はわからんが、、もうその頃には一緒に住んでなかったから。
だからそんなに悲しみに暮れることもなかった。
ま、それはまた機会があればかいてみよう。
とにかく、今日書きたかったことは、
ヨーコ・オノの作品について。
もちろん、名前と顔といくつかの作品は雑誌?かなんかで見たことはあったけど、よく知らなかった。
もう、20年も前の話。
NYのジャパンソサエティーってとこだったと思うけど、一階で舞踏家の田中泯さんのダンスがあったので観に行ったのよね。凄い面白かった!室内噴水?普通入っちゃダメなとこでバシャバシャ踊ってた。すげーな。流石です。
で、二階でヨーコ・オノの展示やってて。
あの、有名なグリーンアップルとか。
脚立に登って虫眼鏡で見るやつとか。
あー、あれに登って小さい字を虫眼鏡で見たら
「 YES 」って書いてあって、嬉しかったよ。
警備員さんに怒られたけど!
登っちゃダメだったみたいw
知らんかった
牛乳瓶を割って底を集めたやつとか。
あれ、凄かったな。
それを通して向こう?未来?を見る用。←だったと思う。
それを売ってたらしい。
その感覚がマジすげ〜
その中でガラスで出来た鍵があってさ、
透明のケースに入れられてたんだけど、
あれ、何かインストラクション書いてあったんだっけな?細かいことは覚えてないけど、
急にどこか宇宙みたいなとこに連れてかれた感じだった。
その宇宙空間で、いつの間にか あたいがそのガラスの鍵持ってて、
透明の扉に鍵をさしてガチャリと回してさ、宇宙空間に浮いた扉をまたぐとその宇宙空間にバーーっと透明の階段がでてきてどこまでも登ってく、って映像?想像?異次元?に行っちゃった!みたいな感覚になったんだよ。
いや〜、びっくり
ARTの力って凄い。
そして、怖い。
現実になっちゃうことあるから。
これがいい
Imagine all the people living life in peace . 


luv “ L u ”
