Prozess des Glücks -5ページ目

Prozess des Glücks

幸せの過程は、人の生きる時間。
自分が幸せと思えるような日々を。

日常と、頭の中で思ってることを
何の脈絡もなくつらつらと書きます。

一人暮らしを始めて、1か月とちょっとが経った。

親元離れて、家事炊事全部自分でやる、

買うもの食べるもの何にしても自分一人で決める。

何をやってもよいという自由さと、

いちいち考えないと破滅するという制約。

 

語感が悪い、言葉選びが下手だなー

 

久しぶりに文章書こうと思ったけど、

語彙力ない、すらすら言葉出てこない。

本読んでないからだろうな。

 

TwitterとかLINEみたいなこういうはなし言葉ばっかり出てくる。

新聞は読んでるから、そこからなんとか本まで広げたい。

 

書店員が何を言ってるんだか。。。

 

 

仕事の日は、だいたい1,2時間残業して帰ってくる。

タイムカードは結構曖昧。気分で早めに切ってその後も作業することもある。

帰る!ってときに切ることもある。

ほぼほぼ前者だけども。

仕事の内容はまだまだ覚えることでたくさん。

でも、なんとなく容量つかめてきたし、

一人でできることも増えてきた。

とりあえず本部の計画書通りに売り場を作る事が大前提。

自店の棚割に落とし込んで展開作る。

それができてから、自店ならではのオリジナルなアイデアで

展開を作れるように。

 

流通とかシステムの仕組み的なことは、

研修でも一切触れられなかった。

マニュアルは存在するけど、各自読んでおけ、的なやつだから、

教育に関して言えばほぼ投げやり状態。

店舗のスタッフあるいは店長・先輩社員次第。

環境と自分の努力が全て。

 

今の自分の状況には大して文句はない。

プレッシャー(期待のつもりなのかもしれない)もあるし、

聞けば必ず教えてもらえる環境。

ただ、会社の仕組みとか体制には若干の違和感がある。

自分ではどうもできないけど、

本当にきつくなったらいつでも辞められるように。

本当にきつくなったら転職、その時のために、お金ためる、ために、働く。

矛盾。

そうやって過労死に向かっていくのかねぇ。。。

 

こうやって書いてるとすごいツラそうにみえるな、

そんなことないんです、ちゃんと休みもあるし

ストレス発散だってしてるし(そんな溜まってないし)

職場の人だっていい人だから。

 

じゃぁなんで、かというと。

このまま何十年もこの会社に勤めるのか、って考えた時、

それはもったいない、と思ってしまう。

ここで得られる情報や生活ことは私の理想に近い。でも、

もっともっと良い暮らしがしたいし、贅沢もしたい。

そう思ったら、今の仕事やってちゃだめだよな、と思う。

 

このへん親譲りなんだろうな、、、、

転職に関して少しもハードル感じない(金銭面以外)

 

とにかく、今は、好きなものに囲まれて好きな事勉強しながら

好きに生活できてるんだ。

だいじょーーぶ。

また転機がきたら、そのときに。