第二回。思うことないわけじゃないけども書くほどのことでもなくなった。昔ほど。これを不安に感じつつ大体決まってこのぐらいの夜ごろ。目先の欲。その場しのぎの拠り所酔うところ。ずれて狂ってく日常。抉りださなければいけないが奥の方。後回しにして困るのさ。そんな様なことだな。今。