語学留学で大陸の大学に入った場合、外国学院の所属となり、

学期は大陸の学生と同じ2学期制。

台湾の場合は、大学付属マンダリンセンターの所属となり、

学期は3ヶ月1セメスターの4セメスター制でした。

春節こそ2週間ほど休みになりますが、それ以外の期間は

各セメスターの最後に1週間お休みがある外は、長期の

夏休みも春休みもなく授業ががっつりと、おこなわれるという

スパルタ方式。

 

私の場合は、交換留学だったので、さぼるとすぐに本国の

留学課に連絡が行くという厳しさだったので、自費留学生のように

自主休講でちょっくら海外に、とかもできず、

当時、まだ付き合っていなかった未婚夫の実家に遊びに行くくらい。

未婚夫の父と私の父が大学の同期で、「うちの娘が行くからよろしく〜」

って、ことで、週末お招きに預かっていました。

 

でも、学校でもいろいろとプログラムがあります。

 

その一つが、クリスマスのあと、お正月休み前の新年会

着席のバイキング料理が提供され、

そのあと、講堂で、有志によるタレントショー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インドのマハラジャとサモアの勇士が

翌日から超アイドルになったことは

言うまでもない。