レイジースーザンウェディングで指輪のお取り扱いを始めて約1年。


シンプルで使いやすいデザインとお手頃な価格でたくさんのお客様に


お求めいただいています。


レイジースーザンで人気の結婚指輪ランキングをご紹介します

(丸の内・銀座ウェディングサロン調べ)


drumsdrumsdrums 第3位 キラキラキラキラ



みんなのリゾートウェディング&ウェディングドレス Dialy
メレースローウェーブマリッジリング


このリングは指を細く見せてくれるウェーブラインで

人気の艶消し加工が一部に施されています。

また、一粒ダイヤがつくことで女性らしい柔らかな印象を与えてくれます。

男性用はダイヤがつかないタイプでお揃いのデザインのものをご用意しています。




スネアスネアスネア 第2位 ラブ



みんなのリゾートウェディング&ウェディングドレス Dialy
シンプルストレート


男女ともお揃いで使っていただける不動の人気「シンプルストレート」!!

飾りのない究極にシンプルなデザインです。


幅細の指輪の場合には、強度を保つためにある程度厚みが出てしまいます。

もし、普段指輪をつけなれていない男性の方はこれよりも少し幅広で厚みの少ない

「ワイドストレート」がおすすめ。




スネアdrumsスネア 第1位!!



みんなのリゾートウェディング&ウェディングドレス Dialy
ハーフエタニティリング


シンプルなものを探しに来たお客様をも虜にしてしまう(笑)

憧れのエタニティリング。

シンプルな婚約指輪との重ね付もよし、結婚指輪おひとつでも

エレガントな存在感だす指輪です。


男性からも「奥様につけてほしい結婚指輪ランキング 第1位」

の指輪です。


ハーフエタニティを女性用にお選びになった場合、男性用にはシンプルストレートを

お選びになる方が多いです。



レイジースーザンの指輪はセミオーダーシステム。

ご注文をいただいてから製作をしています。

セミオーダーだからご自身だけのちょっとしたアレンジを加えたり

フルオーダーのご注文も承っておりますので

どうぞお気軽にご相談くださいドキドキ







今日は東京マラソン走る人長音記号2


出勤途中に皇居付近で見ることが出来ましたぁ祝日


写真撮ってみたけれど・・・ランナー見えず・・・ガーン




みんなのリゾートウェディング&ウェディングドレス Dialy




生で見るマラソンはやっぱり迫力があり


テレビで見るよりすごいスピードでで走っていてビックリしましたー!!目



日曜日なのに電車も混んでいて、応援の旗やパネルを持った人も・・・



日曜の朝は穏やかな丸の内エリアですが、



いつもと違う風景にお祭り気分な私でしたドキドキ



ランナーのみなさん頑張ってくださーい!!

結婚式に欠かせないアイテム汗イヤ花嫁にとってはメインでしょうか。

ウェディングドレスについてのお話を少々・・・・ラブまじめに、お固く書かせて頂きます!




矢印矢印矢印矢印


古くから、世界中の女性の憧れとされれている“ ウェディング・ドレス ”
その“ ウェディング・ドレス ”は、清楚な純白のものが多いものです。
でも、元々“ ウェディング・ドレス ”は、真っ白なものではなかったのをご存知でしょうか?


ウエディングドレスの由来をたどると、遠くエジプトやギリシャの古い時代にまでさかのぼります。

ローマ時代には、ストラと呼ばれる、古代ローマの婦人用チュニックの上に、サフラン色の晴れ着をまとって、白いベールを付けて頭を包んでいる花嫁の描かれた、当時の壁画が残っています。
純白ではなく縁起がよい色として好まれた”サフラン色”衣装を身にまとい、式を挙げていたようです。

また 「白」布地は当時、一度でも着れば汚れてしまうことから、贅沢品で、大変高価なものでした。


その後、ヨーロッパ中世には、キリスト教において、宗教上の儀式服が婚礼衣装として使用されていたということですが、当時のウェディングドレスは黒い色で、白のベールを身に纏っていたようです。

そして、16世紀のルネッサンス期においては、一般の晴れ着を結婚式にも用いる様になりました。当時は、ベールのみが白で、ウェディングドレスは様々な色が用いられていました。

スコットランドの女王であった「メアリー・スチュアート」が、初めて白いベールとコスチュームで結婚式を挙げたといわれています。


フランス王妃マリー・アントワネットが皇太子妃となったときに”純白のドレスに、真っ白なヴェール”という姿で現れたのを見て多くの女性が真似をしたという一説もあります。

そして、白いウエディングドレスは17世紀から18世紀の間に次第に増えていき、その間も徐々に変化して、現在のような白色を基調とする、ウェディングドレスとなったのです。


1840年に、当時の大英帝国の「ビクトリア女王」が着ていた、シルクサテンとレース生地を用いた白いウェディングドレスと、ベールが、正統の花嫁衣裳のシンボルとなったことから始まります。

ヴィクトリア朝においては、「女性の処女性」というものが極端に理想化をされるという傾向があったために、それをイメージしやすい、純潔で無垢であることを象徴する白いウェディングドレスを、当時の女王をはじめとした王室の花嫁や、その他の上流階級の花嫁たちが好んで着るようになりました。

また、庶民の女性達にとっても、白いウェディングドレスは憧れとなり、また彼女たちの間では、ステイタスシンボルともなっていたのです。