新年おめでとうございます。

今年も?今年こそ?幸せな1年を過ごしましょう。


さて今回も誰にも相談できないようなことを吐き出しにきました。



護摩の話です。

今年2020年、自らの意思で初めて護摩をして?されて?きました。

川崎大師に7,000円の課金です。

5,000円より多く納めてもいいけど10,000円まではちょっと多いな嫌だなと思って

そんな考えの人がたくさんいそうですねw

良い金額設定です。



受付でお金納めていざ護摩へ

畳の上で護摩が始まるまでお坊さん?の独り漫談を聞いてから

南無大師、なんちゃらかんちゃら

と説法して

火の粉が綺麗だな

と思っただけでした。

でお札をもらっておしまい。



でここからが本題なんですけど、

厄災消除をお願いしようとした理由…

2019年は友人の力を頼りつつ、新たな出会いを求めて奮闘してきたつもりでした。

しかしながら
こんなにも上手くいかないの?笑

ってくらい全敗で、、


合コンに誘われても当日体調悪くなるし、

アプリに課金しても当日ドタキャンとかで一切出会えないし、

極めつけだったのが

年末に帰省して母親の買い物に付き合ってたら

1年半前にフラれた元カノらしき人に出会うし。
(見た瞬間顔伏せたから本人かどうかわからない)

これは厄除する必要があるよね!




で本題の本題、誰にも話せないこと。

けっこう長く付き合ってたから

なかなかにフラれ方が良くなくても

もう関わらないと決めてても

なんかフワフワしてて


共通で好きだったアーティストのCD貸しっぱなしで

フラれたときに
気持ちが落ち着いたら返して

みたいなこと言って

まだ少しでも繋がりがあるとか思っちゃってて


でこのタイミングで

川村元気さんの"四月になれば彼女は"

を読んでしまったのが大きな間違い、、、


気持ちが復縁したい気持ちが湧き上がってきてしまっている。
(そんな内容の小説ではない、むしろ愛は必衰みたいな内容なのに)


厄除受けたこともあって

復縁を望むこの気持ちは厄ではないのかな

とか混乱してて落ち着かない。


吐き出して少し落ち着けたけど。



四月になれば彼女は

の毒がすごいのよ。

恋とか愛とか少しでも分かりたくて買ったのに


読んだ僕の解釈では

過去の恋愛のなかで幸せを共有できたその一瞬でもあればその2人は上手くやっていける可能性がある

とかなっちゃってる。

絶対にこんな解釈ではない。


未練タラタラなんですかね。

こんな気持ちは消除してくれないんですかね。



四月になれば彼女は

オススメはできませんがオススメです。