ウクライナ侵略の当初、ワグネルは、プーチンの私兵軍団として、残虐な侵略戦争の先頭に立っていた。
ワグネルのプリゴジンは、直接プーチンに会いたいとモスクワに行こうとしたが、できず、結局、暗殺された。
今のプーチンは、ワグネルのプリゴジンが裏切ったというが、プリゴジンは、今のプーチンが、自分の主人であるプーチンではないと言いたかったのではないか?
今のロシアは、シェイグなどの軍部の主導で戦争が遂行されているのではないか? だから、ワグネルをいかに、シェイグたちの下に置くかが、戦争を有利に進める鍵になっているのではないか?
影武者である今のプーチンを操っているのは、シェイグたちだろう!!