昨日、オープン2日目のゆいまるに宮古島スタッフの安慶田君と食べに行ってきました。
オーナーの勝連さんやプロデューサーの大作さんも現場で頑張っていました。
そして、何よりもビザライのメンバーが生き生きとした顔で楽しそうに働く姿に感動しました。
障害というハンディをもった子達に働く場所をつくりたいという勝連さんの思いは、この3年で想像を超えるスピードで展開してきました。
このラーメン店の構想も勝連さんと大作さんと障害者でも出来るオペレーションを考慮した上で出来た業態であり、それが実際に現実として形になり、楽しそうに働く姿を見たら、この仕事に関われて良かったな〜と◎
今、ウチの比嘉が設計している保育所も竣工したら凄い事になるんだろうな〜
追記:ビザライさんのブログから新聞掲載記事を拝借























