大体、一ヶ月ぶりの子宮頸管の検診と
nicuのドクターとの面談。
子宮頸管は1mm伸びていました。
測り間違えかもしれませんが、先月より短くなかったので、よかったです。
日帰り退院できると思っていたのですが、明日、妊娠糖尿病の検査を朝からするから入院ねと言われた。
念のため入院準備はしてきていたので、よかったです。
久しぶりの入院。
マズイご飯と孤独な時間。
これも、無事に出産するまでの大事な事だと良いきかせる。
一人目出産から月日があまりたっていないので、顔見知りなナースに会う度に声をかくてもらい、嬉しいような恥ずかしいような気持ちでした。
nicuの小児科医との面談では、早産した場合のリスク。24から26週に出産した場合の延命処置のあり、無し、またはどこまで延命治療をするのかなどを
話しました。
延命処置もやり過ぎれば、将来、ハンディキャップを持つようになる場合や障害寝たきりになってしまう事もある。それでも、この世に生まれてくる我が子を生かすのか、やれるだけの事はやり、諦めるのかなど、今、まだ現実にない事に結論をだすのは、とても難しいですが、もし、現実になってしまい、数秒が大事な時に、パニックになり迷ったり、すぐに結論ができないようになってしまわないように、今のうちからドクターと決めておくのです。
とても辛い事ですが、まだフランス語も未熟な上に医療用語ですし、前もって主人とドクターと話をしておいてよかったと思っています。
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