保育園にお迎えに行って、元気はあるが少し目がトロ~ンとしてる娘を見て、
ん⁈
いつもと何か違う

抱っこして肌が触れた時に、
熱くないか⁉︎
家に着いて熱を測ると、
38.4℃

すぐ近所の病院に連れて行き、あの痛い検査を受けました。
15分後…。
「インフルエンザA型だねぇ。」
予感的中…。
ただ、今日は娘を誇らしく思いました

大人でも〝痛いっ
〟と思うあのインフルエンザ検査をビクともせず、何も言わず、先生にされるがままグッとこらえていました。
〟と思うあのインフルエンザ検査をビクともせず、何も言わず、先生にされるがままグッとこらえていました。先生も娘を押さえてた看護師さんも、
「すごいね~!えらいね~‼︎」
検査終了直後、娘なりに気を張っていたのがフッと緩んだようで…、
声は出さずに少しだけ涙をこぼしました。
大事な時はグッとこらえ、終わった後に隠れて涙する…。
そんなところが自分に似てて、娘が愛おしくてたまらなくなりました。
本当に、偉かったね

