第一問


特別検討リスクは合わせました

これ2年前も出てますね

2年前論点ずれして悔しかったので大丈夫でした


監査上の重要性は計画とか意見表明とかどうまとめるか分からなくて

監査人の責任を限定する点だけは書けました


基準値は企業をもっとも知りうる監査人が決めるのが妥当だけど

客観性がないとか書きました最後にやったんで殴り書きです


第二問

問1 親会社の個別のgcへの影響を考慮すると書きました。


問2 なんか場合分けして書いたけどうろ覚えです


問3 計画は1年

   対応策はタックの答練でやったんですけど3四半期だったんで

   年度末と迷ったけど一方を申し入れたから

   もう一方はいいだろってやって合いました


問4 空欄部分は内部統制の意見を読み込んでたので

   それに合わせて書いたらだいたいおk

   

   結論は法規集引っ張ってきました


   最後不表明と迷ったけど

   10月半ばに倒産したので

   456 789て数えて、末から15日くらいだったら不適正だな

   と判断しました


   去年も日付重要だったのと解答する箇所が少ないので

   じっくり読んだおかげでうまくいったと思います



知識系と穴埋め合わせたので科目下さい

企業法はまず金商じゃないことを用紙を

切りながら確認


うわ、苦手な設立orz

でも普通の問題でよかった。


まあ、ぼちぼちでしたね


経営学


第一問終わって時計見たら15分しかたってねー。

で、財務論たっぷりでしたね。


でも第一問は去年ほどのカオスではなかったですね


会計学で心を折られました

最終日にちょっと癒されました。


各科目の出来は

どうせ解答見てしまうからそれから書きます。




会計学1


期首仕掛品 109,673,000で割り切れないとか鬼畜すぎる。

割り切れるように細工してると思うし。


で、あそうか、工程別で割り切れるのねとか

思ってやったら

割り切れねーー


問1だけでやめました


理論は基礎的なの多かったですね


計算は2-2以外は難易度が高い

で2-2は端数処理が鬼畜と


計算の前提条件じゃなくて問いの柱書みたいなとこに端数処理が書いてある

それと解答用紙ね


予備校の公開模試を受ける意味は大いにあると思います。

ただ繰り返し解く必要はないですね


短答通過時点で皆計算基礎は完成してるんで、

あとは初見を時間内に解く訓練ですね。


会計学2


計算はほとんどあってませんね

退職の理論はまあまあです

ただ追加的なサービスの提供が将来にわたるため

収益費用対応のために遅延認識と書いたので微妙ですね

それ以外はだいたいおkです


問4はまあ普通でしたね


問5は鬼畜でしたね


これは予備校の答練のうち

子会社が5社くらいあって

在外ありーの

持分法ありーの

とかを解く意味はないけど

去年よりは予備校の答練にあるような問題

が多かったですね。

退職給付とか連結概念とか