関東の中心地にて、個室ビデオ店にて

 

アパートを失い、ネットカフェ難民として過ごしています。

初期費用を貯めさせず、資金を枯渇させようと、出費を多くさせる工作活動を行っています。

就業妨害、コインロッカー代、コインランドリー代、ネットカフェ代、自炊をできないことによる食費の増加。

食品に異物混入(味がおかしい)(感覚がおかしくなる)することにより、食に対する不安を植え付ける。

 

鍵のかかる個室ビデオ店に入店しました。

睡眠をとり、目を覚ますと、

尻の穴に違和感を感じ、軽い炎症を起こしています。

使用した覚えのない、丸まって固まったティッシュがケツの辺りに置いてありました。

夜中に侵入し、ホモにより犯したという、テロリストのアピールのようです。

 

外出すれば、集団ストーカー工作員が、大量に動員され、

すれ違いざまに、尻に手を当てるポーズをとり、去っていきます。

 

これが、アンカリングといわれる集団ストーカー特有の挑発行為です。

 

ケツに手をあてることと、夜中にホモに侵させたという憎しみの感情をリンクさせる心理的な加害行為です。

 

これによって、被害者は、ただ目の前でケツに手を当てるポーズをとる工作員が歩くだけで、

それが、夜間侵入しホモにレイプされたイメージと重なり、激しい憎しみを覚えます。

 

何も知らない一般の人が見れば、何もしていないのに、集団ストーカーの被害者が、

勝手に興奮し、切れだしたと思うでしょう。

 

そして、これからの加害組織の狙いは、

被害者を頭のおかしい精神疾患を抱えた統合失調症の危険人物として措置入院させる口実にする。

病院で手足を拘束し、薬物を大量に投与し、廃人にするためでしょう。

 

以上のことは、実際に被害者である自分に行われている事実です。

2019年9月16日 日曜日