かなり前の報道です。
今の報道内容と比べて、レベルの違い、やる気の違い、真剣さがまるで違います。
どんどん国民が愚民化されて行ったのがよく分かると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=v3o2_YidBLQ
残された遺族のターニャさんが、一人で資料を分析している姿に、言葉が見つかりませんでした。
石井議員がなくなる前に、調べた資料の中には、各省庁の不明瞭な金の流れと、
【内閣府と外務省の機密費の問題】が含まれていたとされています。
その資料は、殺害後見つかっていないそうです。
この国は、マフィアなのでしょうか?
直近でも、森友学園問題の交渉を担当した財務省職員は自殺に追い込まれました。
『常識が壊された』と発言していたそうです。
「常識が壊される」と感じるのは、集団ストーカー被害者ならば、すぐに理解できると思います。
「直接殺害した」とバレてしまうと、問題になってしまうので、
そうと分からないように、相手を自殺に追い込むのが、
集団ストーカーの加害行為の典型例です。
殺害された石井議員も、自殺した財務省職員も、
どちらも政府の金の流れを知っていた人物です。