社会と集団ストーカーは切り離して考えることは出来ないと思います。
集団ストーカー行為は、個人が勝手に嫌がらせをしているわけではなく、
社会の中にある組織的な嫌がらせ集団です。
社会の中から生まれた「がん細胞」です。
ゆえに、社会の中に答えが隠されていると思います。
目の前の工作員のみを叩いても、いくらでも代わりはいるのですから、
その手法だと永遠に終わらない。
多くの被害者が、目の前の工作員のみを何とかしようと時間を消費しているため、
本体に気づくことが出来ない。もしくは、陰謀論に走り、間違えたことに時間を費やしている。
日本社会の出来事です。
腐った沼から湧き出るハエを、いくら叩いても意味がない。
『腐った沼』本体が問題です。
日本社会の、どの部分が問題になっているのか?それに『きづく』ようなブログを書いているつもりです。
自分が把握していることは、『主犯はS学会だ』というのは、偽被害者でミスリードを考えている工作員。
日本全土に渡り、発生する工作員、どの行政も、民間企業にも命令できる権限。
仕事としての工作員の大量動員ならば、すべての疑問に答えられる。
顔も名前も知らない赤の他人が、いきなり嫌がらせを加える動機はない。
仕事としてなら、あり得る。
ただ、そのテロ組織の資金源が不明だっただけで、もし、その出所があるとしたら、
表向きの金ではなく、裏帳簿から出した汚い金だということです。
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日本の赤字国債は今現在、1200兆円に達したそうです。
日本経済を研究している人によれば、
これは、対GDP比において、財政破綻したギリシャを上回る水準だそうです。
しかし、26年前に民主党議員が国政調査権を使用して調査した結果、当時の国家予算60兆円に対し、
特別会計は、実に5倍以上もの300兆円をこえており、国会の採決を必要としていないのでした。
表向きの国家予算の5倍以上もの金が、国民の知らないところで消費されていた。
民主党の議員は、国政調査権を使用し、その実態を調べていました。
その結果、当時の時点で日本の借金は 1000兆円 を超えていると。
特別会計の調査結果を国会で報告しようとした議員は、発表前に殺害され、その資料は行方不明になりました。
以前のブログでリブログしましたが、現在は4000兆円にも達し、事実上破綻しているにもかかわらず、
それを必死に国民に隠しているみたいです。
確かに26年前の時点で、国の借金が1000兆円を超えていたら、そのまま何も変わらず、
誰も調べず、特別会計は、国民の目に触れず、毎年発生しているのですから、
総額 4000兆円 を超えていても、何も不思議ではありませんね。
不思議ではないが、その借金を返済するのは、国民ではあります。
赤字国債で、よく例えに使われるのが、
タコが腹へったから、自分の足を食べている
という表現です。
最初の1本や2本ならば、まだ、命は助かるかも知れませんが、
全部食べたらどうなるんでしょうか?
借金というのは、結局最後には返さないといけないということを忘れているのか?
1200兆円の借金を返済するのに、国民一人当たり800万円の返済になるという計算は以前のブログに書きました。
ただ、4000兆円の場合は…
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日本経済を研究し危機感を抱いている方のブログです。
http://www.dainikaientai.co.jp/column/column0063.html
『国会議事堂のすぐ裏に衆議院と参議院の議員会館があって、
議員は普段そこを根城として政治活動を行ないます。
その衆議院議員会館に自民党の大物政治家に会いに行って来ました。
彼は次期首相の有力候補の一人とされていて、誰もが知っている人です。
その際、彼が驚くべきことを言っていました。
財政に関して、「この国は間違いなく破綻する。その時、首相をしている人は大変だろう。
その時の首相は、私はやりたくないね」
と、冗談めかして言っていました。
そして、「日本の財政はこのままではもたない」とはっきり言われました。
私が最初に皆さんに国家破産についてお伝えした時から時間は経過しましたけれども、
アベノミクスによってますます借金が増え、
日銀がたくさん国債を買ってごまかしているわけですから、
以前からのツケはますます膨らんでしまっているのです。
ですから、2025年頃までには本当に国家破産がやって来ると思います。』
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http://www.dainikaientai.co.jp/column/column0041.html
ご存知の通り、今わが国には国と地方自治体を合わせると1,300兆円弱の借金があります。
この金額はGDPの250%にのぼり、異常としか言いようのない状況です。
政府部内のきちんとした知見を持っている人や正確に状況を認識できる頭の良い人は皆、
「もう無理だ」という判断をしています。
10月13日の日経新聞で、慶応大学の小林慶一郎教授が次のように述べられていました。
「現世代の国民と政府が暗黙の了解で将来の情報をあまり見ないようにしている」と。
そして「財政が破綻した時にどうするかの議論を始める時期にきた」と。
国家としても国民としてもそういう時期に来ているということです。
今の日本の現状を見ると、そこまで切羽詰まった感じには見えませんね。
実際のところは、“嵐の前の静けさ”だと私は思っています。
2020年頃から金利が暴騰し、
国債が暴落して大変な時代がやって来ると私は見ています。
本当に備えるべき時期が来ました。
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http://www.dainikaientai.co.jp/column/column0047.html
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私は12月の中旬に永田町でその方にお会いして、 もう打つ手がない。 日銀自体が出口戦略を持っていない。 つまり、わかりやすく解説するとこうなります。 |
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まさにDon't waste to die!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ではないでしょうか?
借金を繰り返し、遊び惚け、
借金返済で首が回らなくなり、最終的には遊ぶ金欲しさに、
『カツアゲ』に走るヤンキーみたいではないか?
自分のブログを最初から読んだ人は、集団ストーカーが何なのかを、自分の頭で考え、答えを出せる構成になっています。