ribenrenのブログ



猪手という料理。日本では豚足というのかな。

上海のウルムチ路にある、湖南料理店でいただいた。

手か足かわからないが、かなり高温で揚げているようで、皮の部分はパリパリ。

皮と骨の間がトロトロ。コラーゲン?

食べ終わったら、テーブルの上は小骨(指の骨?)だらけになる。

湖南料理というこことで、全体に辛いものが多い。


他にもいろいろなメニューがある。

後日紹介しよう。


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これがレストランの入り口の画像。

中は決して広くない。あまり高級な感じはない。

客は日本人を含めて外国人は見なかった。

今日は之を紹介しよう。



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小楊生煎という有名な店で食べることができる。


店舗は上海市内に数軒あるらしいが、呉江路の店が一番有名らしい。

以前は、呉江路小吃街の一角にあったが、現在は一帯が取り壊され

地下鉄二号線南京西路駅前のビルの二階で営業している。

相変わらず、行列ができている。


「小楊生煎」で検索するとたくさん出てくる。

焼き小龍包とでも言うのだろうか。焼くというよりも油で揚げる感じ。

かじると中からスープが大量に出てくる。これで唇を火傷することもあれば

衣服を汚してしまうこともある。

何度食べても、同じ失敗を繰り返してしまう。


日本にも同じ名前の店舗があるとのことだが、支店なのかはわからない。

どなたかご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたい。

私がブログ?

全く縁のないものと思っていた。

なぜ、こんなことをしているのかわからないが、暇つぶしにはなるだろう。

何を書いてもよいとのこと。

しかし、いったい何を書けばよいのやら。


とりあえず、私が中国をよく訪問したいて頃、街角の写真や、料理の写真などを紹介してみようか。


ではまた。