現在、耐震補強用の金具や工法は数多く販売されています。


耐震補強助成金の適用を受ける場合、使用金具、工法の指定があり、国土交通大臣認定もしくは同等品、


または国土交通大臣指定 耐震改修支援センター((財)日本建築防災協会)


の認可製品を使用する必要があります。


ご存知の方もいるかも知れませんが、壁倍率のある大臣認定で開口部を有している


製品・工法はありません。(間違っていたがゴメンなさい)


さらに、(財)日本建築防災協会の認可でも有開口補強(100%開口OK)が可能な工法は数件しかありません。


そして、Lパワー工法はその中の1工法なのです!!!


耐震補強工事の際、「通常の耐震補強なら壁や筋交いのほうが安上がりでは?」 っという声を聞きます。


確かにコスト的にも安価です。


しかし、Lパワー工法は有開口で補強が可能であり、既存の窓や通路の間取りのまま


Lパワー工法を施工するだけで、耐力壁とすることができます。開口部の低減がかかりません!


Lパワー工法だけで耐震補強はコスト的にかかります。まずは適材適所で採用可能な箇所で


かまわないので、採用をご検討してみて下さい。 ( 池田 )

皆様おはようございます。すがすがしい朝です。


先ほど気温計を見たら13℃!・・・すずしいを通り越して肌寒いです。



ブログ開始記念第一回書き込みは昨日行う予定が、仕事の都合で気がついたら日付が変わっていました

よって早朝からの書き込みとなりました。



とことで、㈱北栄建設ってどんな会社?って思っている方も多いのではないでしょうか?


↓↓↓そんな方はコチラのホームページを見てください。↓↓↓


http://www.kkhokuei.com


㈱北栄建設の紹介がゆるっと書いてあります。



↓↓↓そして、努力と根性で開発した「Lパワー工法」のホームページもご覧下さい。↓↓↓


        http://www.l-powre.com



おっと、こうしている間に、社長出社!!!(毎朝早いです!)


では今後もよろしくお願いします。 ( 池田 )

Lパワー工法(北栄建設)のブログです。



どんどんLパワー工法の魅力をお伝えしていきますので

今後よろしくお願い致します。(池田)