初心者がLPICの試験に挑戦するまでの記録
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相変わらず亀

もうすぐ第3章を読み終わりそうなところまで来た。


でも、ただ読み通しただけなのでコマンドの暗記などはやってない。


そもそもどんな勉強方法が良いのか。


考えた結果↓


1 読み通す

2 暗記に必要なものをメモりつつ読み通す

3 2を利用して問題をつくる

4 3でつくった問題を繰り返しやる


これを章ごとにやっていけばいいかな。


と、いうわけでとりあえず第3章を読み通したら、

第1章に戻って、上の2からやって行こうと思う。


それにしてもやる気がない。


モチベーションとしては、

A 資格手当てがもらえる

B 仕事に役立つ(ひいては怒られる回数が減る)


上記を踏まえた上でもまったくやる気がしないってことは、

モチベーションとしては弱いってことなんだよなぁ。

なにか他に考えないとだめかもしれない。

風邪

風邪気味で全然勉強できない。


とりあえずlinuxに慣れたいと思い、CentOSで

/var配下に/masterというディレクトリを作って

そこにvi.txtを作って日記でも書こうかと考えた。

で、テキストを作ったまでは良かったが、

viで開いて書こうとしたら日本語が使えなかった。

ローマ字しか打てない。

で、あきらめた(早)

1日目

翔泳社の本【[第3版]LPICレベル1】を33ページまで読んだ。

わからない単語はe-Wordsで調べた。

しかし、よくわからない話は眠くなるな…。

てか、あとで気が付いたが本の後ろにも用語集あるのね。




本気で飽きてきたところで

本についていた付録CD-ROMをインストールしてみることに。


まずは、VWware Player(仮想マシンモニタ)をインストール。


これは要するに、自分のパソコンのコピーをウインドウズが入ってない状態で

同じパソコン内に仮想的につくることができるってことかな?(違う気がする…)


インストールの途中で、いろいろ聞かれた。

ショートカットはデスクトップだけにして、

自動起動設定のところはチェックを入れたまま、

グーグルははずした。

で、インストール終了。


次にVWware Playerで使うLinux環境としてCentOSとDebian GNU/Linuxが選べるようなので、

よくわからないけどCentOSをCD-ROMからコピる。


VWware Playerを起動してCentOSを選択。

なんか最初にいろいろ聞かれたけど、適当にボタンを押してたらログイン画面になった。


あ~、何を聞かれたのかちゃんと調べてから進めばよかったな…。まぁ、いいか。


ログイン後は適当にコマンドをたたいてみる。

本に載ってたディレクトリを表示してみたり。


とりあえず実習に使えるっぽい感じになった。