昨日の友人の披露宴は、
プロフィールのVTRなどなく、
派手さはありませんでしたが、
実直な彼に相応しい雰囲気でした。
新婦側の友人(声楽講師)による、
2曲は発声の凄さに痺れました![]()
特にサラ・ブライトマンの
「Time To Say Goodbye」(イタリア語版で)
に驚愕![]()
さて、小生は「恋のキューピッド」として紹介され、
披露宴前半でスピーチ。
人前で話すことに慣れてきましたが、
プライベートでフォーマルなシーンを、
一人で喋るのは初めて。
あまり緊張はしませんでしたが、
引き立て役としての立場で、
どう喋るのが課題でした。
結果は、本職の方に構成を手伝ってもらったので、
満足のいく内容でした。
一人だけ浮いていました![]()
(了)

