昨日の友人の披露宴は、

プロフィールのVTRなどなく、

派手さはありませんでしたが、

実直な彼に相応しい雰囲気でした。

新婦側の友人(声楽講師)による、

2曲は発声の凄さに痺れましたカラオケ

特にサラ・ブライトマンの

Time To Say Goodbye」(イタリア語版で)

に驚愕叫び


さて、小生は「恋のキューピッド」として紹介され、

披露宴前半でスピーチ。

人前で話すことに慣れてきましたが、

プライベートでフォーマルなシーンを、

一人で喋るのは初めて。

あまり緊張はしませんでしたが、

引き立て役としての立場で、

どう喋るのが課題でした。


結果は、本職の方に構成を手伝ってもらったので、

満足のいく内容でした。


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ドレスコードです。

一人だけ浮いていましたあせる

(了)

小生が紹介した
大学時代の友人が今日、
披露宴を開きます。

そこで「キューピッド役」として、
小生がスピーチすることを一昨夜、
聞きました(;^_^A

その道の本業である友人などに助言を請い、
たたき台の原稿はできました。

内容は王道でいきます。
奇をてらわず、
内輪ネタに陥ることなく、
あくまで脇役として、
スマートに存在感を、
示したいと思います(笑)
(了)

3回目か4回目の受賞です。


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複数回、いただいているのもひとえに、

ガス屋さんのご支援の賜物であり、

それ以外にほかありません。

日々のご支援、厚く御礼申し上げますm(..)m


あくまで過程であり、

目的だとは思っておりません。

驕ることなく虚心坦懐に、

ブレることなく邁進したいと、

心新たにしております。

(了)