早起き得意ですか![]()
僕はっていうとまぁ苦手なわけです![]()
「早起きは三文の徳」ってことわざは早起きするとちょっとばかし良いことありますよーぐらいなニュアンスですよね![]()
このことわざを聞くと、それだったら三文はらって寝てやるわいっ![]()
って思っちゃったりします。
でも「早起きするといいよ」って偉い人はみんな言いますよね![]()
参照:https://matome.naver.jp/odai/2141724590550678101?page=2
なので僕も偉い人になりたいので、5:30に目覚ましをかけて6:30には完全覚醒できるようにしてます![]()
いまだ5時台に起きれないけど、6時ぐらいに起きることも少し増えて来ました![]()
さてさて、じゃあどうやったら早起きできるのかってことですよね![]()
そもそも「なんのために早起きするんですか?」って目的がしっかりとあるかってところが一番大事ですね![]()
目的もないのに、ベッドから出ることは難しいですもん![]()
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でも、早起きしたいなって思ってる人なら目的はみんな持ってると思うんですね![]()
ただ、その目的が眠気に負けちゃうぐらい弱いから起きれないんです![]()
じゃあ目的をはっきりさせましょう![]()
っていうのが一番なのは重々承知なんですが、みんなそれができないから困ってるんですよね![]()
で、意志薄弱な僕なりのメソッドをご紹介します![]()
①起きるの定義を変える
「起きる≠目を開ける」から「起きる=立ち上がる」と定義を変えてしまいます![]()
目を開けたところで、簡単に目を閉じることができちゃいますよね![]()
横になったままだとすぐに寝ることができちゃうわけです![]()
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ただ、立ち上がってしまったら、目を閉じても寝れないじゃないですか
家にはつり革ないと思うので![]()
②起き抜けに腕立て伏せ
寝起きでガッツリ副交感神経が働いているところに、強制的に運動を挟み込むことで交感神経に切り替えるっていう荒業![]()
ほんっとうに体がうまく動かないんですけど、これによってネムネムモードからシャキッとモードに切り替えられます![]()
いかがでしたか![]()
やることはけっこー簡単だと思うんです![]()
早起きなかなかできないな〜って方は試してみてください![]()
