水色系段染めコットンと生成りのレース糸を引き揃えて。

セリアで購入した縫い付けるタイプの口金です。 横幅8㎝。

シンプルすぎるので飾りを付けたい気持ちもありますが、今はこのままで。

 

 

 

図書館で借りてきたこの本で。

右上ボーダーのがま口の編み図使っています。

 

 

むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符

 

Twitter @mochicchi3  フォローしてください♪

 

むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符

 

 

 

二年前に初めて訪れて以来、頼りにしている願掛け石様ですw 

初代は先日神社にお返ししてきまして、こちらは二代目です。

今までは黄色い紙の上に置いていたのですが、ふと思い立ち、赤いお皿を編んでみました♪

 

 

 

 

 

Roniqueさんの無料編み図から → コチラ

 

クロッシェ・ビスコーニュ

 

正方形のモチーフを二枚編み、45度ずらして閉じはぎ。

そうするとビスコーニュ独特の丸でもない四角でもない不思議な形に仕上がるのですが

なんでだろ?綿を詰め過ぎたのかなんなのか。理想形にならなかった。(笑)

 

 

むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符
 ブログコメント欄は閉じています。
 Twitterの方へお気軽にどうぞ♪ @mochicchi3
むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符むらさき音符

 

 

 

カバーばっかり編んでいます。

なぜならおばさんというのはカバーが好きな生き物なので。

 

 

 

上面と側面、違う種類の水色の糸を使っています。

そういう風にデザインしましたと言えなくもないのですが、

直接の理由は「余り糸を使ったので」。

 

上はSeriaのベーシックコットン? コットンベビー?

側面は母からもらったたぶん20年ものの糸じゃないかしら?一部変色あり。

つやつやしたいかにも上質って感じの糸でしたわ。

白いぽつぽつした模様は Seriaで購入のキナキナリ#35 (ごしょう産業)です♪

質感の違う3種類の糸を組み合わせてみました。

 

かぎ針 4号

 

側面の模様は ↓

 

レディブティックシリーズ 『かぎ針編み手帖』より

P.88のよね編み模様

 

 

 

 

バスケットを覆えるサイズのカバー編みました♪

 

 

 

 

 

綿78% アクリル22%。 

ちょっと暖かい手触り。

 

5玉で798円の半額。(約440円)(平和堂の手芸コーナーにて)

5玉全部使用。

 

かぎ針 5号。

 

仕上げにごしょう産業さんのキナキナリ#35 (Seriaで購入)で細編み一周しています。

ブークレタイプなので、粗を隠してくれるところがお気に入りです♪

 

 

 

日本ヴォーグ社 『かぎ針あみの模様Ⅱ』 より

模様#60  

 

このシリーズ全部揃えたいな~

 

 

画像ごとのトーンがバラバラですみません…。滝汗

 

ちょっと変わったグラニーモチーフ。

 

 

 

↑ 周りから編むんだって!

 

 

↑鎖編みの部分をねじりながら組んで行き…

 

 

↑ 最後絞って出来上がり♪

 

 

 

 

私の眼鏡置き皿になりました♪

 

 

ペルーの編み物作家さんなのかな?

スペイン語かな?

   ↓

https://youtu.be/Ln9Tbt5UEAA

 

スタートが鎖80目という情報だけでしたが、なんとか編めました♪

 

【使用糸】 アクリルの極太です

 

ヘリンボーン編み部分は

『ワンダークロッシェ』(日本ヴォーグ社) より

 

在庫のアクリル毛糸でヘリンボーン編みにトライしました。

変形細編みみたいな感じです。

分厚く仕上がる編地です。

 

箱に被せる形に仕上げました。

昭和レトロな色合い。(笑)

夫の枕元で眼鏡置き場として働きます。

 

 

 

参考文献紹介するのにアフィリエイト機能を使っていましたが

リニューアル後は本名、住所などの登録が必須に…。 

そこまでして使わないよね 真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

二年前に買ったミックスロールネオ。

 

 

この度ようやく作品となりました。

私にしては高い買い物だったので、なかなか使うことができず…。

 

去年の暮れにラベル裏の編み図で挑戦してみたもののあえなく玉砕。

(棒針編みは苦手です)

 

そして、ようやくこのデザインで行こうと決心がついたのです!

 

 

 

この毛糸を買った頃に放送していた『すてきにハンドメイド』10月号(2018年)

川路ゆみこ先生の三角ショール!・・・をアレンジしたもの。

録画した放送回、ずっと保存していましたw

(わりと最近、再放送もありましたネ。)

 

「松編み+ネット編み5段」 でひと模様だったのですが、

指定糸より太いからか、それだとスカスカになってしまうのでネット編みは3段に。

残糸の都合もあり、本体の終わり方もちょっと変え、フリンジも小振りに。

 

なんとか1玉で編み終えることができました!

↓四つ折りにしたところ。

 

このデザインの一番気に入っているところはこのぷりぷりしたフリンジです♪

カフェラテ&クリームっぽいと思っているのですが、どうでしょう?

 

もうちょっと白の面積広いかなと思っていたのですが、そうでもなかった。

実際に着用するときは黄色の濃い部分はくしゃくしゃっとさせて巻くと思うので

もう少し白が目立つかな?

 

かわいいフリンジをぷりぷりさせて、娘の受験旅行について行きたいと思います♪

 

 

【使用針】

かぎ針10号

 

 

 

 

お隣(義父母宅)縁側に丸いテーブルがあることに気が付いたワタクシ。

もう何年も前からあったんですけどね。

 

 

ちょっと端っこが切れちゃったけど、もう義母にプレゼントしてしまったので

撮り直しできません。(笑)

 

 

直径60㎝くらいの丸いテーブルにかけてみたところ♪

テーブルセンターにしては大きすぎるし、

テーブルクロスにしては小さい。(笑)

 

本ではオリムパスの#40で38㎝ とのことだったのですが

丸テーブルの大きさを90㎝位と勘違いしていたワタクシは、ちょっと太めの糸で編んだら丁度良いのではないかしら?と思ったのです。

 

【使用糸】  ミルフローラ20番 オフホワイト  かぎ針2号で

 

オリジナル通り、#40で編めば良かったワ。

 

終盤ちょっと波打ちました。

緩くなってしまうことを恐れすぎて長編みが短くなってしまっているのかも。

 

 

Seaside Stash Busting Blanket 編みました。 → Coastal Crochetさん

 

 

辞書で意味を調べてみたのですが、ピンとこなかった…。

海辺のモチーフを詰め込んだデザイン…ということでよろしいでしょうか?

 

 

波、泡、貝殻、漁師の網、砂浜にできた模様など。

 

 

 

サイズは 125㎝×90㎝。

結構早く編みあがったなと思っていたのですが、2か月かかったようです。

 

糸始末が極力少なくなるように、横長に編みました。(笑)

 

 

↑これが

↓こう

 

 

並太 毛100%

6号かぎ針

 

編み方は例の英語でダラダラ書いてある方式wなのですが

複雑なところは動画にしてくださっているので

思っていたほどには大変ではありませんでした。

残り糸を気にしながら次の色を選ぶ作業も楽しかったです。

 

ただやっぱりカラフルな作品は糸始末がめんどくさい。(笑)