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NMB48を好きな理由

新参者の戯言

事故に合い両足骨折で入院中
この少しの間、暇になったので大好きなNMB48の事を書かせていただきます!

↑リハビリに突入
NMB48のライブに行くために頑張るのみ!

↑退院してリハビリ通院中

またまた、太田夢莉推しです。

この最初の始まり…

卒業しちゃったから「推し」って言葉はやめた方がいいのかな?とか気にしちゃうけど…

いや、今も変わらず推しの事が大好きだし、他の言い方が分からないので、このまま行きたいと思います。
(↑好きにしろ、誰も気にしてない)


…読み終えました。

届いていたけれど…

読み終わる淋しさが嫌で、パラパラっとめくっては
「あ、可愛い」と写真のページを見ては閉じ…を繰り返していました。

NMBに加入する前の子供時代の話から、オーディション、加入時、休業時、家族との話。

メンバーやQueentet、彩ちゃん…。

【アイドル】への苦悩や自分との葛藤…

何となくは勝手に解釈し感じていた事が詳しく書いてあって…

なんだろ…

読み終わって切なくなったなぁ。

【儚さ】を体現してる【太田夢莉】を改めて感じました。

そこが魅力でハマってしまったんですけどね。


フォトショットは、どれも素敵で、等身大なゆーりちゃんでしたが、個人的には、この衣装のドアップ笑顔ショットが好きです。

勝手に好きになり、勝手に応援して、勝手に解釈していますが、ゆーりちゃんが笑っていてくれればそれでいいと、なるべく傷つかずに幸せでいてくださいと、勝手に願っています(笑)

人間・太田夢莉が大好きなのは変わらない…

と、ゆーりちゃんの魅力に改めて気付かされた一冊でした。