書道教室 5回目8月は休みだったので、久しぶりでした。『白雲無盡時』(はくうん、つくることなし)王維の『送別』より。漢文の授業で習っていそうですが、苦手だったので記憶にありませんまた、あいかわらず折れや跳ねを指導されています跳ねのところは、まだできないだけでどういう形になればいいか分かっているのですが、折れにいたっては先生のと自分の差が分からないので努力のしようがなくて困っています