USBの電子工作本です。
先週購入して、ようやく
3分の2くらい読み終わりました。

最終章が
 『LinuxによるUSBデバイス制御用の
  ホストアプリケーション開発法』
これはかなり有益そうです。

これを応用してFPGAやCPLDを組み合わせれば
高速な(小規模の)データ収集系ができそう。

また、著者はアカデミック分野の人みたいです。

それにしても、USBは難しい。
この本を契機に理解を深めたいです。