内田麻理香著『恋する天才科学者』昨日、久しぶりに市立図書館に行き本を借りてきました。『恋する天才科学者』 内田麻理香中学生が読む程度の文章レベルで書かれていて、内容は科学者の伝記ですが出てくる多くは物理学者です。なお、著者は応用化学専攻で博士課程を中退。アマゾンのカスタマーレビューの評価は下記の通りですが、個人的には『読んでもいいけど、買うほどではない本』といったところ。