全て思い通り、だ! -5ページ目

VR商戦

Oculus VS sony みたいな感じですよね。
unityの様にVRに対応した開発環境を簡単に構築出来る今、どんどんVR技術への社会的な感心が高まってくると思うので注目しておきたいところではあります。AR技術も段々と普及してきましたし、画期的なデバイスが開発されるのではないかと期待が膨らみます。iPhoneというデバイスが操作出来るLSDだったのに対して、更に現実を拡張し智慧の世界を体験させてくれる画期的なデバイスが誕生するのでしょうか。体験(これではまんまになりますね)出来るLSD。あと、LSDという表現はあまりよくないですので今後は控えます。仮想現実と現実を繋げる、又は現実を更に拡張するデバイス。人は神になろうとしているのでしょうか、と中二的に締めてみます。

野望に向けて

着実に進んでる気はします。

たぶん


頑張りましょう。

音楽業界は旧メディアに少し固執し過ぎなのでは…、CDはいつか売れなくなって当たり前です

スガシカオさんのツイートだったりとかで、音楽業界の収益化の仕組みを見直すべきとかそういう議論がネット上で頻繁にされていますが、正にこれからの時代はCDを売って利益をあげることに拘っていてもしょうがないです。そもそもレコード、カッセットテープ、MD、そしてCDとメディアは移り変わっていくものですから。何よりコンパクトディスクです。名称から設計思想を汲み取れば製品としてプロダクトされた段階での価値は既に崩壊していますよね。コンパクトディスクよりも持ち運びに便利な音楽媒体はありますから。では、何故そこまで騒がれるのかというのは、前にも書いた気はしますけど、今回の転換がこれまでのメディアの転換とは大きく違っていて、形として所有出来るものから、形の無い情報への移行だからかと思います。

形のあるメディアから形のないメディアに転換することで、更に問題になるのが簡単にコピーが出来るという点です。ここはもう購入した人間のモラルに依るとしか言い様がない部分です。幾らコピーされない様にと考えても無駄な徒労に終わります。この性質が収益化を複雑にしている一番の要因でしょう。今まではとても単純な収益システムでした、聴きたいから買う。買わないと聴けない訳ですから。でも、今は違う。買わないでも聴けるし無料で手に入れようと思えば手に入れることも出来るのですから収益のシステムとして見直す必要があると、今ココというところでしょうか。


とにもかくにもCD市場が狭まるのは当然の流れであり技術進化の摂理ですが、抵抗がある人は抵抗あるのでしょう。そして、そういう人の中からアナログが良いと良く耳にしますけどCDはデジタルの媒体です。そして音質の面でいってもCDはそもそもダウンコンバートされていて無劣化音源ではないです。ただCDの音質が好きとかいう人も勿論いるでしょうしCDが好きという人はそういう人でいてもいいと思います。テープが欲しい人やレコードが欲しい人だって未だに沢山いる訳ですから。


僕も音楽をやっている人間なので主観はどうしても混ざってしまうとは思いますが極力主観を拝し客観的な視点から考えてこの結論です。

政治経済

ブログのランキングジャンルに脱力というのがなくなってしまったので、政治経済というお堅いジャンルにしてみました。とても緩く柔らかい政治経済ネタを提供するブログとして頑張っていきたいもんですね。音楽系のブログジャンルに変更しようとも思ったんですけど、内容的にどれにも当てはまらない(だからって政治経済という話しですが…)気がしたんですよね。ということで、今日はこのランキングカテゴリーに相応しい話題を綴りたいと思います。久しぶりに少し長めのブログになりますね。

つい先日、タイでクーデターがありました。今回のクーデタは1930年以降で通算19回に数えられるものです。日本国内でもWeb上で様々な意見が飛び交っていましたが、中でも僕が反発を覚えたのは、ここ84年の間に19回目もクーデターがあったんだから慣れているだろうという意見です。日本は地震大国ですが、大震災がきてもどうせ慣れてるだろうというのは違いますよね。流石にとても短絡的に思えました。海の向こうの出来事はどうしても他人事の様になってしまいますが、タイは環太平洋戦略的経済連携協定にも加盟している国だということを忘れてはいけません。他人事なんて思っていても、日本への経済的な影響は勿論ある訳です。他人事じゃないぞとは言うものの今回のクーデターの背景を僕も実はあまり良く知りませんでした。なので独自に調べてみました。

しかし、ここは政治経済のランキングカテゴリに属している中でも恐らく一二を争う緩さを持ったブログであるということは自負しているので、出来る限り噛み砕いて完結に説明させて頂きます。

現在、タイの内部では国家分裂を招き兼ねない深刻な争いがあります。それは政府と反政府勢力の民主主義改革協議会という二つの勢力の対立です。この事態は年々エスカレートしているらしく最近では死傷者も出るほどだったらしいのです。この衝突の抑止として今回クーデターという手札を切ったということらしいですね。しかし問題は軍がどちらの勢力を支持するのかということを明確に打ち立てていないので非常に不安定な状態です。あくまでも抑止としての効果しかなく今のところ国軍は国の全権を掌握し憲法も一時的に停止している状態ですが、タイの国家としての活動は変えないという姿勢を明言はしていますので、今後どうなるのかという落としどころに注目というのが、今の現状ですね。
なんかしらの経済的影響も日本に及んでくるのかもしれませんし、動向には暫く留意しておきたいと思います。


それでは皆さんごきげんよう。

22日から3日連続でブログを投稿したな

何故だか分かるか?
月に最低4記事と決めているからだ。
今の内にこなしておかないと忘れそうだと22日に思ったんです。
頑張りましょう。

構造化の力を思い知っております

ブログかなり放置しておりましたけど、アクセス数がそこまで一気に落ちることもなく続いているのは、ある程度はブログを読みやすく改装したからではないかと至極ポジティブな方に捉えております。
まったりとした更新頻度ですけど、宜しくお願い致します。

ストラテジーというのは非常に奥が深いです。
頑張りましょう。

おお!?

5月も終わろうとしているじゃないですか…、はやいっすなぁ。
頑張りましょう。

5月です!頑張りましょう!

頑張りましょう

何故かアメゴールドが500くらい貯まってる

ご無沙汰でした!

最近、忙しくて最低限の更新しか出来なくて申し訳ないです。
取り合えず構造を最低限は作っておいた効果なのかアクセス数が落ちてない。
もう直ぐ5月ですが5月病には気を付けましょう。
では、頑張りましょう。

一言二言

で、申し訳ないのですが。
暫くはとても忙しくなりそうなので、またいっぱい文章書ける時に書きますね。