パンティっ娘 3年間の地方勤務の間 ずっと向かいのホームに立って電車を待っていた女子高生 密かに付けた名前は「パンティっ娘」 名前の由来はミニスカートの制服から除く足に白い下着姿を容易に想像させたから 想像の中でも胸は両腕に隠されていたけれど 眩しい白さのパンティはいつも憧れだった 一度でいいから本物にお目にかかりたかったけど 叶わないまま月日だけが過ぎた 君と過ごせた3年間は幸せだった ありがとう さよなら パンティっ娘