逆転裁判5も終わったので、通常運転(PS3)に移行。
今、やってるのは日本一ソフトウェアの魔女と百騎兵。
- 魔女と百騎兵 (初回限定版)/日本一ソフトウェア
- ¥10,290
- Amazon.co.jp
PS3にしては珍しい見下ろし型のアクションRPG。
情報サイトを見る限り、現在半分弱くらいの進行度だから、後で変わるかも知れないけど、
現時点の感想は「なんか惜しい」って感じ。
日本一ソフトウェアのソフトの特徴を否定するようなこと言っちゃうけど、
装備品の性能と出現がある程度ランダムなソフトが合わないらしいという事に気づいた。
逆転裁判5の直前にやってたドラゴンズクラウンでも同じ事思ったから、自分の趣向としてそうなんだろう。
隠し装備的なレア装備はともかく、それ以外の装備は運関係なしに手に入れたいという欲求がある。
例えば新しい街についた時、ダンジョンでの宝箱、BOSSを倒した時に新しい装備を手に入れると達成感みたいなものを感じるらしい。
もちろん敵を倒して、レア装備や普通の装備が出るのはそれはそれで嬉しいんだけど、手に入る装備がタイミングも性能もランダムってのは個人的にはあまり好きじゃないらしい。
とはいえ、アクションRPGは好きなジャンルだし、キャラも嫌いじゃない。
音楽も結構いい感じだから、クリアするまでは行くと思う。
でも既にAmazonで買取申込してて、
日曜日には回収に来るから、頑張らねば・・・。
なんで娯楽なのに自分で締切作って焦ってるんだろうと思わなくもないw