この世から炭水化物なくなればいいのに



って思ってた中3の頃。



私、痩せてた。




炭水化物なくなればいいのに




って思ってる今日、




私太ってます。





長い長いスタバ滞在を終え無事帰宅。






色々食べたわ。シナモンロール、ホイップケーキ、ヨーグルトフラペチーノ、そしてハニーパイ。






炭水化物オンパレード。






ちなみにスタバの炭水化物食べにスタバ行ったわけではなく






スタバでWi-Fi使うために行きました。





結果、就活進めるのにずっと聴いてたYouTubeに、長時間滞在に、あれだけの炭水化物が必要になっちゃったわけね






まーしゃーないしゃーないっと。






就職活動。






別に見ず知らずの外国人の前でプレゼンするわけじゃないのになんでこんなやる気スイッチ入れるの単純に簡単じゃないんだろう。





わからない。






たぶん、いまだに自分がやりたいこと





いまいちよくわかってないんだろうね。






だからこそ社会にでてみるべきであって





働くべきである。







はい。







今つけたテレビ、オーストラリアなうのさまぁ~~ずだって







羨まし







最近物事ってやっぱ運もあるなって思った







昨日くずは行った時






一階がピアノ展示場になってた







店員さんが試し弾きしてるのみると






明らかこれ音大卒って思った







その人多客接客してたもので






私はひとり黙々と弾いてみる







やっぱり、ピアノっていいねー






って思った。







気づけばお客は私ひとり。







とりあえず申し訳なさげにその店員さんにお話だけしにいく






いちお弾かせてもらった理由としてピアノ探してる姿勢をみせる







その店員さん、ちょっと不機嫌だった。笑







まあ、なんとなくわかるよ、理由。






弾き方的に、表情的に、たぶん上目指してた人なんだろうな







もしくは今もずっと続けてるかもしれない







私よりはるかに上手いのもわかってる







でもそういう人にとって







私みたいに中途半端に弾く人って







ムカつくんだよね(笑)







最近、色々わかってきたけど







物事に完璧ってないよね







私の今までを創ってきた英語と音楽だって






私がそれを中途半端にしてるわけじゃなくて







私の完璧に私のレベルが到達してないから







満足することはないよ







たとえ、ときどき自分に自信がもてたとしても






満足することはないんだよ







中村紘子さんの記事をついこの間読んでみた






ピアニストの中村紘子さん。







ピアニストは毎日が受験生なんだって






毎日5、6時間ピアノを弾いて、くたくたになって寝るんだって







また、それをすることが使命に思えるんだって






私にとっての使命ってなんだろう。






まだまだわからないね。






でも、たとえそれが音楽と英語に関わることじゃなかったとしても







一生、死ぬまで







私は音楽と英語と真剣に向き合って生きていきたい







可能性なんて無限でしょう







私にだって魅せることはできるかもしれない






このペースが、私の味なのかもしれない






アルバイトだってそう






コツコツ諦めず続けたけど







ブランクだってある







逃げた時も多々ある







そんなことを続けながら







どれも見捨てられないし人生から切り離せないの







その過去がいまの私を創ってるから







その私は、ずっと何があっても






過去を創ってくれた物事と付き合っていかないといけないんだよ







終わりなんてないの







発表会、コンクール、自由にピアノ弾ければいいや






こう思ったことに後悔して泣いたこともいっぱいある





どうしてあの時





って思ったこともいっぱいあるよ






周り気にしてばっかでって







でも、それが精一杯の自分だったんだよ






成長したからそう思えるのかもしれないよ







英語だってそう






めっちゃ頑張ったときもあればそうじゃないときもあったよね





留学中何度も日本に触れたし







高2の時は留学しようと思えばできたけど諦めた






今は、留学終えて、あの時もっとああしとけば






って思うことばかりで






例えば、ちゃんと受験して、ちゃんと大学を選べば






みえる世界は違ってたかもって思う







今、英語がほどほどにできるようになって






思うものは






「専攻を英語にしなければよかった」






ってこと。






後悔ではなく、そういう選択肢を今なら選べるってこと






それは、私が成長したから、視野が広がったから






だからだよね。






これからの人生







音楽も英語もこれから出会う他の全てのこと







一生一生真剣に向き合って取り組んでいくんだよ






終わりなんてない






満足なんてない







だって、いつでも自分を許せたことないから







逆に許せたら






もっと低い人間になってたって思う









でもね






絶対絶対






音楽と英語は私の人生の優先順位







ずっと1番で居続けるの







どんな仕事におわれようと







どんな社畜になろうと






この2つは一生私の支えになってくれるから







私はこの2つとずっと付き合っていくの






それが私の過去に対する報いであり






振り回した家族や先生への償いになる







私は頑固なので






こういう考えはいつまでも変わりません







一生苦しみながらも続けるんだよ






ピアノのすぐ後ろで






私のピアノ聴きながら勉強してた






あやちゃん






あやちゃんにだって言いたいこといっぱいあったと思う






練習全然せんやんって






言われたことなかったし






ピアノ上手いって言われたこともないけど笑







だからこそ







いろんな人にのびのびさせてもらったからこそ






私の人生






私が生きる。