こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。


BTSって


知ってますよね?


世界を席巻するK-pop スター


正直グラサン私は世代でないので、


聞いたことある程度で


詳しく知らなかったです。


そんな折、クラスメイトと


今度カラオケに行こうと


話してました。


日本にいる時は


毎週のようにカラオケ行ってたのですが、


シンガポールに来てから一度も


行ってないし


英語の曲のレパートリーを


増やさなくてはと思い


BTSを覚えようとyoutubeで

(韓国の友達多いしね)

勉強!?しました。


娘とBTSのミュージックビデオ見てたら



「Better 」を知ってる!と


言ってきましたびっくり


すると曲に合わせて


踊りだし


次の曲を選んでいると

↑このチキンヌードルスープがいい!


と言う娘


私は初めて聞いたのですが


めっちゃRAPソング


何でも先生がプリスクールで


よくかけているとのこと!?


なんでこの曲!?と思ったのですが


途中のチキンダンス!?が


園児にウケるようです。


因みに私は

Permission to Dance


が好きです。


BTSの人気に驚いたのと同時に


今どきの3歳児はこんな曲を聴くのか!?


と更に驚きました。


これから我が家はBTSブームが始まります


おススメあったら教えて下さい

(特にカラオケで🎤てへぺろ


ここまで読んで頂きありがとうございます


ではまた

こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

 

先週引っ越しを終えて、

 

家の中も落ち着いてきました。

 

今度の家はロバートソンキー近くなので

 

家からマーライオンまで2.3km

 

「これはちょうどいいランニングの距離では!?」

 

と思い早速走ってきました。

 



朝、娘をプリスクールに送ってランニング開始

 

シンガポールリバー沿いをゆっくり走りました。

 

シンガポール来る前までボクシング8年

 

キックボクシング10年やっていて

 

週5くらいジム行ってた


「ガチ勢」だったのですが

 

移住を機に「人を殴るのはやめて」

 

ランニングと軽い筋トレ・

 

泳いでるのか浮いてるのかわからない

スイミングに

 

シフトチェンジしてます。

 


(↑遠くにマリーナベイサンズ)

 

今回走ったランニングコースは

 

クラークキーを通ってマーライオン公園に行くので

 

観光名所がたくさんあり走っていて


飽きないので

 




往復約5kmもあっという間でした。

 

今後はマーライオンまでランニングを毎日

 

と言いたいけど週2回は走ろうと思います。

 



ランニングは習慣になると辛くないけど


一度サボると辛くなるんですよね~ニコニコ



↑先週F1シンガポールGPやってので


名残がありました


↑仮設スタンドも



走ったあとはコンドミニアムに帰って


筋トレandスイム🏊


正直筋トレはめんどうなので


ホントちょこっとだけです。



ここまで読んで頂きありがとうございます😊

ではまた


こんにちは


2023年1月から


家族でシンガポールに🇸🇬


移住しましたローです。



会社辞めて1年経ちました。


主夫もだいぶ板に着いてきて、


仲の良いママ友もできました。


しかし最近


ママ友との距離感に難しさを感じてます。



実は

姉と2人妹(3姉妹)に


囲まれて育ったこともあり


女友達多いしすぐ仲良くなれるますが


既婚者となるとちょっと変わってきます。



シンガポールで


主夫-主婦間の仲良くなると


こんな段階があるかなと思います。

(同じプリスクールのママ達編)


1.挨拶


2.簡単な世間話


3.子供同士が一緒に遊ぶ


4.LINE交換


5.自宅訪問してもしくは外食


1〜3はすんなりいきます


4LINE交換は正直聞きにくいです。

いつも勇気を振り絞ってます。

(独身時代は出会った女性は全員交換すると決めてたので必ず聞いてました😆)


問題は5の自宅訪問、外食


何が問題かと言うと、


旦那さんが登場することです。



奥さんと友達になってから

旦那に会うのって結構難しいんですよ。


家族ぐるみで外食しようするママ友って


もちろん仲がいいから食事行く訳です。


なんなら


敬語とか使わない友達なんですよね。


旦那さんからしたら


初めて会う他の旦那が自分の嫁と


やたら仲良くはなしていて


しかも我が子まで懐いている


なんなら実の父より懐いていることも。


(平日1時間以上一緒に遊んでいる)


そうするとそれを良く思わないって


気持ちも分からなくもないです。


今まで何人かそんな旦那さんに会いました


このようなことを経験すると、


「めんどくさいから家族で


会わない方がいいな」


と思うようになりました。


とは言え


既に3家族ほど旦那さんとも


仲良くしている方いるので、


それはそれでいいよねって話しです。


これから仲良くなるママ友は


4ライン交換


5…

(特になしという意味)


ですね。


こういことを考えていると


友達ってなんだろって思いました。


そもそも、ゴールないですしね。


思い切って、


「旦那さん出てくるとややっこしいから


家族ぐるみは遊ばないように


してるんですよー」って


言ってみたらどうなのかな😆


誰か教えて下さい☺️


ここまで読んで頂きありがとうございます


ではまた


こんにちわ


2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

 

シンガポールに来て8ヶ月が過ぎ

 

だいぶ慣れた我が家と

 

こんなに早くお別れが来るなんて

↑引越し作業終わった我が家

 

この8ヶ月間は

 

移住お試し期間で

 

これからは本腰入れた移住

 

と、勝手に位置付けました。

 

シンガポール国内の引越しの特徴

 

まず、引っ越し後のクリーニングは入居者がやる

 

契約によってはプロに頼まないといけない場合も多いです。

 

そしてカーテンを必ずクリーニングに出す(入居者)

 

室内の壁が塗装仕様が多いので

 

塗装もしないといけないです。

 

もちろんやらなくてもいいのですが

 

引き渡し時に多額の塗装料金を請求されるそうです

 

数十万になることも

 

ということで、私は自分で塗装しました。

 

塗装と言っても全面塗装するのではなくて

 

部分的にします。

 

綺麗に見せるには必ずローラーを使いましょう

 

筆でやると逆に目立つことも多いです。

 

↑私が塗装した部屋

 

塗料はインターネットで数千円で売ってます。

 

引越の代金は6万円弱!

 

物価高のシンガポールでなぜこれほど安いのかというと

 

家具の移動がないから

 

家具付き物件から家具付き物件に引越なので

 

家具は仕事用の椅子1脚で

 

あとは段ボール30箱でした

 

因みに1月にシンガポール来た時は

 

スーツケース2個と段ボール4個

 

これでもだいぶ荷物増えました( ´∀` )

 

荷物すくないので3日で段ボールすべてかたしました。

 

あと引っ越し時にコノドに補償金を払わないといけないです。

 

共用部を壊したら弁償しなさいね

 

というものですが、

 

この支払が小切手と言われひと悶着あったのですが

 

結局は引越屋が小切手持ってきて支払ったので私が用意しませんでした

 

(人生で小切手を個人で作ったことないです)

 

なんかよく分かってないのですが、

 

入居者か引越屋が段取りする区分が曖昧でした。

 

とりあえず、引っ越し終わって

 

一安心してます。

 

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

ではまた

 

こんにちわ
2023年1月より

家族(バリキャリ妻と3歳娘)で

シンガポールに移住しました

ローです。

このニュースまたしたか?

↓↓↓



シンガポールですよ!

いやぁー

時代は変わりましたね!

私の(中学)修学旅行先はもちろん

定番

京都、奈良



当時、新幹線ですら初めてくらいでした。


(ウチは兄弟がおおく、父の実家のある鳥取でさえワンボックスで行きました。)

そして、話題になってるのは

1人68万円ともいわれる旅費を

税金から捻出すること。

私は賛成です。

日本トップクラスのリッチな地方自治体が

子供の国際経験のために税金使う。

素晴らしいと思います。

実は私の初めての海外旅行は

「高校の修学旅行」です。

私立高校だったのですが

行き先はアメリカ東海岸



(ニューヨーク、ワシントン、ボストン)

でしたが

同級生はその後留学する人も多数いました

進学校で男子校だったこともあり

高校の良い思い出は

この修学旅行だけです😛

でも

中学生から海外経験できるなんて

人生変わりそうですね。


そして高校生になったら

海外留学する子が増えるのではないでしょうか。


私も高校の修学旅行がなかった

これほど海外志向にはなってなかったし

地球の裏側一人旅したり、

シンガポールに移住することはなかったでしょう。



日本の中学生が

「シングリッシュ」をきいて

なんだみんな Lah.Lah言ってるんだ!?

と驚くことでしょう

マーライオンの周りに

日本の中学生で溢れる日を


楽しみにしてます。(見物に行きたい)


ここまで読んで頂きありがとうございます。



ではまた。