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瀬那的志向

心地よく生きよう

昨日の「幸せ?」の続きです。


幸せの理由はどこにでもあるし

誰でも幸せになることはできるのです。


幸せになるにはまだ方法があることに気づきました。


僕の場合、辛く苦しい時に限って他の誰かが気になります。

それは友人であったりすることのほうが多いのですが

その時、困ってる人の世話を焼いたり、

悩み相談に乗ったりすることが多いです。


本当は人のことにかまってる場合じゃない時に限って

そういうことをやるようです。


どうしてだろう?

まだ自分には余裕がある、大丈夫ってことでしょうか。

そこをじーっつと考えてみました。

そうしたら「相手に感謝される」ってことなんだと気づきました。

どうも人に感謝されるのが嬉しくてやってるようなんです。

やらしいですね(笑)


いやいや、自分に嘘はつかない主義ですから ( ´艸`)

人に感謝されるのは嬉しいですよね=幸せ (≡^∇^≡)


そして幸せになる方法のもう一つは

「人に感謝する」です。

どんなに辛い時でもどんな人でも

あなたのことを大事に思ってくれる人が必ずいます。

気にかけてくれる人が必ずいるはずです。


もしもそう言う人がいないと思うのなら

そばにいる人に片っ端から感謝してみてください。


「あなたの活けたお花を見て心が和みます」とか

「僕の大好きな卵焼きはお母さんしか作れない」とか

「僕に何もしてくれない彼は僕の精神を鍛えてくれてるのだ」とか

「彼らのおかげで僕のミスが目立たなかった(笑)」とか

「コンビニのお姉さんの笑顔はいつも癒される」とか

感謝する理由はいくらでもあります。


それでも気に入らなかったら(笑)

とりあえず笑ってみる。

嫌でも笑ってみる。

口角を上げるだけでもいいんです。

広角を上げると不機嫌な顔はできませんから。

これも僕はいつもやってみています。

笑顔を作る、笑うことで幸せな気分になれます。


一気に行けないときは少しづつ。


幸せの理由を探す、

誰かの為に何かをする、

片っ端から感謝する、

そしてとりあえず笑ってみる、


そうすると心の中に幸せが充満していくのです。

幸せな気持ちが充満したらそれはもう幸せの連続なのです。

よかったね(*゚▽゚*)


誰の人生もいいことや楽しいことがある反面

辛く苦しいこともあるものです。

もうこれはバイオリズムのようなものです。


神様はちゃんと幸せのバランスをとってるんですね。

辛いこともあるからこそ

幸せであることに心から感謝できるのだと思います。



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