眠いよ~
床についた
のが朝の4:30
やっと寝れた
のがたぶん朝の5:30
どうしてかって![]()
![]()
ちょっとピヨにやけくそになる言葉を言われました
それは何
だったかっていうと、
大まかに言うと 
『君が家にあるって言ってた梅酒、今度トライさせてよ♪いつか招待してよ(家に)』
ってことだったんです
invite me over ヾ(。`Д´。)ノ
この表現 あの男Bがあたしに使った言葉なんです。
だってBは女をパートタイム扱いするような男
だったから
そういう意味なの
フィジカルのこと考えちゃってる![]()
って思ったら すっごくショック
で
思わず、そのメールを無視
していたのですね。
思い返したら、梅酒があるから 今度トライさせてあげる❀
っておととい自分から言っていたのだ。 (別にそういう意味で言ったわけではないっぴょん)
そのとき、ぴよの顔がまっかっか
になっていたのは
その言葉からその先に起こるであろう
行動を勝手にそしてオートマティックに想像していたからだけ
だったのかって
そうも思えた。
う-ん、わからねぇ。
あたしは友達として誘っただけなのに
そういう誘いが男性に誤解を与えてしまうんだね。
気をつけよう、言葉を選ぼう 
Sotieはそんなに軽い女では ない
んだから。
2時間 彼のそのメールを無視
したあと、
なんて返したらいいか 思いついたのでメールした。
『ねぇ、ピヨがいつうちにある酒を試せるかはあたしが決めるけどさ、でもその前にマスターしなきゃいけないことあるよね。はしの使い方マスターしたらね(彼はまったく使えないようデス) 酒をトライするレベルになるには日本の文化をカラダで習得してからでなきゃ!!!!』
そう、返しました。
そして会話が膨らんで
箸の使い方を教える代わりに そのお礼は 酒バーでおごってもらう![]()
そういう風な展開で話題を終えました。
きのうは凹んだりあがったりで
Sotieのこころがバクバクしすぎて
いくつあっても足りない感じでしたね。
片思いはひとりでできる。
でも恋愛はふたりでないとできない。
あたしはひとりでつっぱしる性がある
会いたいときに会えない
どうしてあたしと同じ気持ちじゃないの
とか
ようは自分がこうしたいっ
ていうときに
彼が同じ方向を向いてない
と、
ショック
だったりするのだ
フィジカルにしても
Sotieのことを 大切な子
だと
認識すれば
おのずと時間をかけて
あたしを知ってくれようと するはずだ
Sotieの恋愛やバツの話し(過去)をまったく聞いてこないのは
なぜなんだろう 

きのうは最後のメールに
『水曜日(デートの日)が明日だったらよかったのに
』
と ノリノリで言ったけど、
『うん、一緒にリラックスできればいいよね』
と拍子抜け
しちゃうような返事がきたのね。
あたしとしては
『あぁ 僕も水曜日まで待てないよ(情熱込!)』
ぐらい 気の利いた返事を返してくれてもよかったのに
って思ったけど、
きっと
ぴよは 恋愛経験が少ない
か
Sotieのことを本当に友達としか
思っていないか![]()
誰かを好きになろうとしていないのか![]()
ものめずらしさから トライしようとしているだけ
なのか
を
調査せねば
と 思ったのでした
なぜ
彼がロマンティックでAffectionateでないのか
きっとどこかに理由があるはず。
まずは、日本の文化をちょっとずとピヨに叩き込まないと
今日は宿題用に箸を与えてみます。
本当に特訓して 使えるようになったら
日本から持ち込んだ お酒のご褒美で乾杯と![]()
日本語も覚えてくれたらいいのにな
なにかロマンティックな言葉
君は美しいね![]()
とか
愛してる ![]()
とか
君が一番好きだ![]()
とかね
勝手にひとりであれこれ考えて、望むぶんには いいよね
今日の教訓:彼の言葉をマジ受けして凹むくらいなら ジョークで返し相手の返しを伺う!
