あまりにも悲しい現実をいまだに受け入れることができない自分ですが


あたしのデート相手のピヨに振られてしまったこと、


正式に彼に(付き合えないと)断られてしまったことを


ブログにて告白いたします


ここでちゃんと〆なくてはと


ケジメをつけなきゃと


自分にムチうって このブログを書くことにしました。



10日前までのあたしは


あんなに元気はつらつと毎日楽しくすごしていたのに


それまでの自分がウソのよう。


本当に悲しいときって 人は泣けないんだって思った。


泣けるものなら 泣きたい。


泣いて泣いて 底をうって立ち直りたい


と思って 早10日間


いまだに 泣けない。 もういいんだよ、って恋の神様にめざめさせてほしい


この現実を受け止められるだけの 自分が用意できていないくらい


急だったこの別れ。


夢にまでもピヨが出てきて眠れなくてうなされる日々


足がつって 夜何度も起きてしまう




”なにがいけなかったのか”


”あたしのなにが気に入らなかったのか”



とあれやこれやと考える 振り返る


回想する


でも 行き着いた答え


”It wasn't me It was him"


彼があの国に行くってことははじめからわかっていた


赤旗が揚がっていたのに それを含めて受け入れていたつもりだった のに



でも彼のココロは違っていたのだ、そうでないと信じ込んでいたのは私のFault


でもピヨはちょっとズルかった


早すぎる別れだった。


もう男性が信じられない。


人が信じられない。


あたしを振る2日前には 『Don't worryこれからいっぱいもっと会えるんだから』


なんてズルいこと言ってた 


それはあきらかに ウソだった



自分が与えられるだけの一生分の愛情をそそいだつもりだった


与えることに全く抵抗がなかった


与えてきたもの、信頼、愛情、感謝のきもち


すべて失ってしまった。


気まぐれな彼 だった。それは彼は”究極のいいわけ”のせいにした。



少しずつ 小出しに別れのサインを見せて欲しかったのに 


あまりにも急だった あたし心の準備できてなかった



彼ほど 好きになった男は いままでいなかったのに


と 初恋だとそう認識していたけど



暗闇から抜けきれないまま


終わりのないトンネルをずっとずっと


さまよいつづけている あたし。


恋の神様 あたしの心は十分傷ついた


一生分とは言わない でも人生でこんな傷つく別れは初めてだった


こんな別れ方したの初めてだ


こんな扱いうけたのも きっと初めて




まだまだ彼のこと忘れなれない


忘れるなんて できないよ


一生に一度の恋 それも片想いだったんだから


もうEternal Loveなんて信じない


もう恋なんてできない



神様


結ばれることができない恋なら


忘れられる勇気を ください


でなければ


いつまでたっても


あたしは ここから 立ち直れないまま。



みんなは私に同じことをいうの


『忘れなよって、彼とは結ばれる運命じゃなかったんだって。あたしがこんなにくじけてても彼はなんとも思っていないよってだからくよくよしたりして時間を無駄にしちゃだめだって』


そんなことは 頭で分かっていても、


それでも あたしの 恋の炎は


まだ消すことができないの。


ずっとずっと好きだった 彼


いつかは日本に一緒に遊びに行きたいなんて


そんなことを考えていた


その淡い期待も もうなくなってしまった


このブログを


書きながら


やっと今 


私は 泣くことができました


少しずつ


ココロの傷が いえますように



10日間あまりに暗くてupできなかったけど


upしなきゃって気持ちになったんで


終わらなきゃって少しずつ思えてきたんで


upします。 



聞いてくれてありがとう。。。。。


感謝しています。


ピヨへの想いでを振り返ってみたり


Sad-Mad-Sad のいったりきたりの繰り返し



そう、これでよかったんだよ


って心の底からそう想えるまでは


まだまだ時間がかかりそう