おひさです
コールドソアの跡がいまだ顔に残っていても![]()
お外の気温が-23℃でも![]()
ビッチな同僚にイジめられても
納得のいかないことが起きても
七転び八起き
のSotie
です
すっごい寒いよ
家の中も外も ねずみも凍り死んでるんじゃないかな![]()
![]()
日本から帰ってきた その週末は
会社の冬季パーティ
でした
今年は誘う人ができたと(=
)
でも会社の人に紹介したら カボチャさんとは公認のなか だと、
いろんな人にバレる
その事実をすべて 覚悟して
クリスマス過ぎたころに、
カボチャさんをお誘いしていたのでした。。
思い切ったな。。。あたし。
これであたしは 彼オンリーとなる
彼(かぼちゃ)にも あなた
だけよ
と宣言しているよーなもんだった
パーティの当日
会場のホテルに向かう車の中で
カボチャさんはさりげなく言った
『僕の彼女として。。。ブツブツ。。ブツブツ』
は???( ゚ ▽ ゚ ;)
『今なんていった?? もう一回言って』
『君はもう僕の彼女になってるからね、そういう風に僕の友人には話しているからね、Sotie』
ってことは
『あたしは あたしは あなたの彼女ってことね あなたのオンリーな彼女ってことね』
『ってことは もう他の誰ともデートしちゃダメってことよね』
う、うざい 自分 我ながら、クドイぜ。
何回も聞くあたしに カボちゃさんは
やさしく答えた
そうだよ、君はね僕のガールフレンド
なんだ
いやっほ-----゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○
やっと、やっと 彼のオンリーワンになれた
ってことは あたしはもう ピヨとは会えないな。。
そう自分に誓った瞬間だった
の彼女になってもう2週間がたった
あっという間だった
あたしの2週間 何が一番変わったかっていうとね、
笑ってしまうかもだけど
おならができるようになりました
彼の前で
それだけは やっちゃだめよ
って 先輩方のアドバイスを無視し
平気でやっちゃってます
あんなに おデート中 おなかがおかしくなるくらい
我慢していたのに
おかまいなしよ
そんなこんなで喧嘩しながらも(あたしが一方的にですが)
ふたりは仲良くやっています
やさしい彼でよかった
やっぱり愛される愛のが
ハッピーになれるのかな??女は
そう思ってた
ですが、愛のベクトル
が どんどん 大きく成長してるのが
今は分かります。
愛情は伸びるものですね。
育つものですね。
まるで子供のように。
でこぼこな人生道を歩んできた このあたしに
やっと遅い春が訪れたのです![]()

読者のみなさま いつも応援ありがとうございます
次回 ラブのことば へと 続きます


』 と言われてしまいました


