こういう人ってどこの州にもいますよねっ。、
アジア人女性のみ受けつける男 = アジ専 。
長く読ませてもらっているブロガーさんが語っていたとおり
何パターンかに分類されるんです 、このアジ専タイプの男って。
今回登場する アジ専 L はアメリカ人男性で
自分が殿様気分になれる 殿下殿タイプに分類されます。
その男は クラブで数年前に出会って、当時一緒にいた わたしの女友達(アジア人)
が少しの間だけデートした男性です。
わたしは一目見て思いました。彼は プレイボーイだと。
そもそもアメリカのクラブで出会う男性なんて ほとんどの場合 遊び目的だと思われます。
真剣な関係を期待しては いけません。
わたしはもうこんな年ですし クラブで出会おうなんて もう そんな大それたことは
考えていません。
で、 そのアジ専男L は ルックスはまだしも
背が低く アメリカ人にしては 小柄なんですね。
っていうか、わたしより低かったみたいです。(当方168cm え?あたしがデカいって?!)
その彼は私の女性友達がお手洗いに行っている間 他のアジア人女たちといきなり肩組んだりして、かなり”アジア人なら誰でもいいのかよ”的な 行動をしているのを 見かけ
コイツ信用できない 男だな。。と 友達にはクギをさしておいたのですが、
結局 フェイドアウトで 友達が何度連絡しても アンサーしない ヤツだったんです。
すっごーーく印象悪かったんですね、その男。
その後 何年かして
また他の女性友達(アジア人)が クラブで アメ人男性に会ったというんです。
聞いたところによると 彼の職業(医者) や 彼の行動パターン(初デートはすし屋につれてく)
え、もしや あのアジ好きな L じゃない?
と 友達に名前を確認したところ
まさに その 男でした。
ガーン 。。
とりあえず、その男の正体を友達に説明し、 くれぐれも 引っかからないように
忠告したのでした。
で、
先日 カレー好きのカレーさん(男性 仮名)) と
ディナーデートをしたのですが →この男友達についてはのちのち
その彼が言うんです。
最近 アジア人好きの 男友達が 寿司屋のオーナーと知り合いで
そこに連れて行ってもらったら
すごくおいしくって、白マグロっておいしいんだねっ!
なーんて言って その男友達の話について触れたのですね。
そもそも、うちの州って 白人社会なんですけど(何度も言って我ながらしつこくてすみません。)
ここでは白人が 異人種とからむって あまり見かけないんですね。
なんで その白人男性(アジ専門 Lのことですよ)について
根掘り葉掘り 聞いてたら
なんと そいつ Lだったんです。
そのL 最悪です。ましてや 3ヶ月前に あたしの友達をクラブでナンパしときながら
ベガスの ダンサーをお持ち帰りしたと。
しかも その女性は ハーフ日本人だと。。
うがーーー 気をつけて ほしー。
アジ専 Lは すっごい 気前がよくって、クラブに行ったら
そのグループ全員に おごるようなタイプなんですけど、
手名づけやすいと思われる アジア人オンリーに行くような 男性は
なんか 自分に自信がなさそうで
わたしは 好きになれない。
まぁ アメリカ人女性は たくましいので 経済的にも自立しているし
しっかりと 自己確立してるし
わたしは 学びたいところが 多いのですが、
草食系のアメリカ人男性(かなり少数派) は
アジア人 という 選択に 走るようです。
あたしの 場合 ここでいう
アジア人女性には 当てはまっていませんので
【理由】体格 性格 異性のタイプの不一致
こういう男性からの アウト オブ リーグ(およびでない人) と なります。
あたしも かなり 眼中にないので そこらへんは ミューチュアルですね。
まとめとしては
世の中狭い ので 自分の行動には気をつけましょう
と
いう事でした。
誰と 誰が 知り合いで どう繋がってるかなんて 分かりませんもんね。
ニューヨークや カリフォルニア と違って
寂しいことに、日本人がいっぱいいる って州では ないので
それだけ 恥ずかしいことできないんですよねっ。
知り合いの また 知り合いは 自分の知り合いだった なんてことも しばしば。
このブログだって
もう 誰に読まれてるんじゃないかって
そろそろ ひやひやしています。
だから 自分の顔写真や 場所などは
今のところ アップできません。
はずかしすぎます。
私の住む 州で Lを知らない人は いないくらい
彼は アジア人の出没する あらゆる場所に現れるようです。
こういう男性は
甘い言葉を
言ってきますが
基本
不特定多数なので
絶対 Stay awayです。