2日目のその前に
宿のごはん
これがやばいの。。 美味すぎる![]()
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これ以外にも お蕎麦や コーンとチーズのぶにぶにしたやつとか
りんごとか
どんどん出てくるし。。豪華すぎ![]()
ごはんだけ食べに来ても良いくらい美味しかった。。![]()
た―っぷり食べて 夕焼けも星空も堪能せずに爆睡してしまいました
翌日は午後にかけて天気悪そうなので 朝食前に ひとやま登ろうと思いつつ
朝食ぎりぎりまで起きれず![]()
@9:15くらい 茶臼山に向けてしゅっぱーつ![]()
しかし 雪と風が強くて心が折れそう。。。
昨日よりだいぶ雪に埋まった美しの塔を横目に
なんとか「塩くれ場」とうちゃく。 こんなゲートを抜けて行きます。
( というか今考えると ゲートぬけちゃだめだから閉めてあったのかも。。
この先の
より先のあたり だだっぴろくて
こんな天気だと道標も見落としがち 要注意です
)
ゆるい下りの道がつづき
この辺は木があるので何個かピンクテープあり。
茶臼山登頂。 風も強いので早々に撤退![]()
滑らない。。
滑りすぎるのも怖かったけど
滑らなすぎるのもね。。。
やっぱりヒップソリほしぃー
そんなこんなで アップダウンも終わり 木々もなくなり
まただだっ広いところに出たら。。
まったく何もかもを見失いました。。。
さっきまでは たまーに何か見えてたのに。。
振り返ったり左右見るとさらに方向感覚おかしくなるので
とにかく前だけ歩き続ける。
地形の変化もほとんどない場所なので
どこをどう歩いてるのか分からない
太陽も雲や雪で拡散されて どこにあるのか
というかほぼ真上な時間帯だし
強風にあおられ 東へ流されてる気もする
とにかく歩きつづけた
はぐれそうになる
↑ のんた氏すら たまにしか見えなくなる
そうこうしてたら奇跡的に建物見えた![]()
塩くれ場からすこし下ったところにある
だ
左手に見えるってことは 北東に向かって歩いてるってことで間違いない
もうすぐ柵のある道だーと思い進むと
見たことない垂直に棒がささった柵に出た
これを左手に しばし進むも そろそろ見えても良い美しの塔が見えない
と、ここでようやくコンパスだす
のんた氏のコンパスと若干ずれてる。
最初がずれると 数十m先ではその数倍 距離幅でちゃう
しょうがないので さっきの
の建物方向に
今度はこの縦の棒を右手にもどる
これこれ、目指してたのこれ。。。
この道に出たものの 左右どっちに行ったらいいのか分からなくもありつつ
しばし右に歩いたら ようやく美しの塔みえた。。。
だいぶ埋まってちっこくなってた。。。
そしてようやく無事 小屋に帰還。。。
帰り、おっちゃん(オーナーさん)に
ほんとはこういう日は行っちゃだめなんだけど
と言われちゃった。
とりあえず無事帰還できてよかったです。。
名残惜しいけど 雪もじゃんじゃん降ってきてるので 帰ります
さようなら美ヶ原。
壮大な景色と、雪の厳しさと、美味しいご飯
ありがとうございました
さてさて次はどこいこぉ
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しかも100名山


(観光客は無料でした)に車をとめ @10:30 ピックしてもらいます
で約1時間。
)
日目は 雲ひとつない どぴーかんで





と戯れたら おなかも減ったので 王ヶ頭ホテルさんでランチです
牛乳(あ、そう私、喉渇くと牛乳飲みたくなるんです)


という王ヶ鼻に進みます


えw 張る気まんまんじゃん









以降気をつけます。。
分で降りられました




です
また来よう。。
雪が降ったのか、中央道も上野原すぎたらチェーン規制



からのコースを行きました




「雲海展望台」到着





直前のヤマレコでは軽アイゼンで充分書いてあったのにな。。)












雪で楽しいし 降りるのもったえないし







































太さんに頂いたお歳暮を背負ってきました
まるこがクリスマスプレゼントにくれたてぬぐい













どこに売ってるのー


南アルプス最北部のお山
入笠山 1,995m 行ってきました





















持ってきたのに結局読まないっていぅ






